嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
談春さん
2017年06月04日 (日) | 編集 |


談春さんの情報ありました。



立川談春 映画 「 忍びの国 」 噺+らくご。

映画本編には無いメイキングの写真を含めた6分程度の

スライドショー ( 多分ここだけ ) と、大野さんインタビュー

( みんなの映画等で流れたもの ) 有り。

スライドショーは、スタッフさんや他の役者さんと一緒に

大きな仕事を成し遂げた、そんな気持ちでいっぱいに!


何故自分がこういうプロモーションをしようと思ったか。

落語は1人で喋るだけ。

でも、映画は宣伝に命をかけてる人もたくさんいる。

大変なお金もかかっている。

自分にできることは何かと考えた。

結局、写真や映像を借りるのにたくさんの大人に許可を

取らなきゃいけないから、余計に迷惑かけたけど。


映画公開前の6月だけ、たった一ヶ月だけで8ヶ所回る。

どれだけ談春さんが多くの人に忍びの国を見てほしいと思ってるか。

松本潤と大野智の区別がつかない人もいるでしょうがって前置き

してたけど、今日会場にいた人はきっと映画を見る。

打倒!パイレーツオブカリビアンって笑いをとってた。


談春さんのは、落語の他に少し話をするだけだと思ったんだよね。

そしたら、自分が見たことあるよりも長い予告編流れるし、

人物相関図まで出してあの談春さんが大野さんやキャストの方の

話をめちゃくちゃ一生懸命するから、落語を見に来たおじいちゃんとかが、

嵐の話で笑うんですよ。

すごいよ談春さん!



ガチ智ファンとガチ談春ファンが一つの空間で一緒に笑ってるの、

すごいでしょ。

年齢差は親子ほどある人たちが同じ話で笑うんだよ。

落語に詳しくない嵐ファンと、嵐に詳しくない落語ファンが談春さんの話方

ひとつで一緒に笑えるの。

撮影裏話だけなら雑誌で読めるけど、談春さんの話術がすごいんだよ!



談春さんが、アユハピのバッグ持ってたけど、明らかに小さいサイズで、

手作り ... ?

と思ってたら、なんと嵐のコンサートに招待された時にいただいた

シリアルナンバー入りのバッグだそうで!

非売品のバッグの中には、セットリストとペンライトと5人からの直筆の

お礼状が。

こういう気遣いが嵐だなあ。




談春さんの気遣いも凄いですね。

談春さんも出てるんですね、じゃないと落語とのコラボの

宣伝活動しないですね 

「 忍びの国 」  面白そうですね。

見に行きたいです。




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小百合さん
2017年06月02日 (金) | 編集 |







とある地方の今日の新聞に載ってたそうです。





小百合さんの119本目の映画



小百合さんの私の十本、今日は母と暮せばだった。

119本目の 「 母と暮せば 」  の事について書かれてます。

大変だったのね。

懐かしくも嬉しいですね。






スペインで母と暮らせば
2017年05月27日 (土) | 編集 |

こんな情報が 。。。。



スペインでも  「 母と暮らせば  」  公開開始!

新聞にニノの名前が!


母と暮らせば、スペイン



スペインでのタイトルは 「 Nagasaki, recuerdos de mi hijo 」

直訳すると 「 長崎、わたしの息子の思い出 」

マチコがね~。


新聞スペイン



新聞にも、にのちゃんの名前が載ってる 

たくさんの人に見てもらいたいですね 





つなぐ
2017年05月16日 (火) | 編集 |


新しいアー写の二宮くんが折角、山本耀司の衣装を着ているにも

関わらず、パジャマ姿とかコンビニに行く外科医とか手術着、

作務衣と言われていて 「 スタイリストさん …。 」 と思う。

でも、服のサイズが合ってなくても体型とのバランスが悪くても、

長髪期に突入したニノを愛でるので目が忙しいので問題なし。



やはりにのちゃんのアー写衣装手術着って思ってる人多い。

医龍のあべさださんみたいな難解手術をコントロールする麻酔医が

いいかなぁ


アー写もかっこよ!!

にのちゃんだけ術衣にガウンはおっただけみたいだけど、顔がいけめん、

医師役来てもいいんだよ? ( ポジティブ )



なんて、声ありました 


「 アー写 」  って何 

調べたら、 「 アーティスト写真 」  の事だそうです。

「 ジャケ写 」  っていうのもあって、 「 ジャケット写真 」  の

事だそうですが、 「 ジャケ写 」  が正しんじゃないかなぁ 


しやがれ見てて、にのちゃんの前髪が長いことに気づきました 

ヘー、あんなに長かったっけ 

長くても、メキシコ感だして、卓球クラブのクラブダンスを踊る、

にのちゃん、最高 




大ちゃんの映画
2017年05月15日 (月) | 編集 |


嵐の大野智くん主演映画 「 忍びの国 」 主題歌が、嵐の新曲

「 つなぐ 」 に決定しました。

15日のWSで発表がありました。


「 つなぐ 」 は嵐の通算52枚目のシングルで、一途な愛を

歌った究極のラブソングとのこと。

嵐が映画の主題歌を歌うのは、二宮和也くん主演映画

「 プラチナデータ 」 ( 2013年公開 ) の主題歌

「 Breathless 」 以来、約4年ぶりとなります。



今朝のWSを見てたら、大ちゃんの映画の映像が流れてて

この歌も流れてました 


先日、 「 I’ll be there 」  が発売されたばかりなのにね 。。。

映画は7/1公開なんですね。

ワクワクの東京校のときには、公開されてるんですね。

まだ先だと思ってましたが、早いものです 





帯付き文庫本
2017年05月14日 (日) | 編集 |


「 検察側の罪人 」  名前入り帯付き

木村拓哉×二宮和也、帯も黄色だしということで、

私は、顔写真がついてるものと勘違いしてました。

という事は、売ってましたね  





文春文庫
2017年05月08日 (月) | 編集 |


【 重版決定 】

木村拓哉×二宮和也で映画化が話題、雫井脩介さんの

『 検察側の罪人 』 の4刷が決定しました!

5月11日出来の3刷分から映画化決定帯になりますので

よろしくお願いします!




早いですね。

今週の木曜日です。

買います 




二宮和也について
2017年05月06日 (土) | 編集 |
ある方のツィッターです 



 たくさんの若者がもがいている。

だが、アメリカではそんなことは通用しない。

そんな中で、松田優作氏は実力で勝ち取った。

その価値をもっと評価すべきだ。

二宮和也氏もそうだ。

同じ事務所の先輩を蹴散らしてオーディションに受かるという、

実力を見せつけた。

それが芸能の正義というものだ。




私はジャニーズには興味もない。

大昔にほんのわずか、仕事上の接点があったが、別にどうとも

思わなかった。

それからブログでもSNSでも、ジャニーズと触れるとアクセスが

増えるとわかっているから、わざと触れないようにしてきた。

だがつい、二宮氏のことに触れてしまったから、ついでに言うが、

ジャニーズの中ではダントツで一番の俳優、演技者だ。

それは 『 硫黄島からの手紙 』 の1本を観れば事足りる。

いや、ワンカットでいい。

あの映画のラスト、栗原中将が亡くなった後の二宮氏の

腑抜けたあの表情、映画のすべてを物語る象徴的なカットだが、

二宮氏を選んだイーストウッドの眼は確かであった。


案の定妙な感じになってきたので言っておきますと、二宮氏の

ことは以後書かないと思います。

たぶん。

だから、最後と思って書きますけど、二宮氏の演技についてだけの

本なら一冊書けるくらいです。

でも 『 青の炎 』 や 『 黄色い涙 』 や 『 父と暮らせば 』

じゃあないんです。


やっぱり 『 硫黄島からの手紙 』 なんですね。

なぜなら、イーストウッド監督は二宮氏の才能をわかっているから。

それを引き出す術を心得ていて、それが画に表現されていたんです。

やっぱり二宮氏のような才能には、それを扱う側の才能が

必要なんです。


申し訳ないですが、今の日本の映画監督では間に合わないような

気がしています。


例えば黒澤監督が生きていれば、小津監督や溝口監督が生きて

いれば、二宮氏主演ならもの物凄い映画が出来たと思います。

でも今の日本映画のように、原作主義で、ストーリー主義で、

キャスティング主義となると、その才能を発揮できないんです。

もっと人間主義にならないとダメなんです。


もうね、一人の男 ( 二宮氏 ) だけがそこにいて、まあ

強いて言うなら相手の女がいて、みたいなね。

ヌーヴェルバーグのフランス映画ですね。

それでも優れた監督は必要です。

ルイ・マルとかトリュフォーとか。

死んじゃってますけど。

まあ、ないものねだりですけど、想像したらゾクゾクするんですね。


って、まあ独りで愉しんでますけど。

で、妄想はもう終わりです。

それだけです。

以上、終わりデス。



それにしても …… 俳優・二宮和也のことを語ると止まらなく

なりますw。


あの、えらい皆さんに気をつかわせて申し訳ないと思うので、

一言だけ、二宮さんの芝居に触れるとですね、以前TVドラマで

障がいのある役を演じられたと思うんですけど、あれ、何が

凄いかというと、観ていると、障がいを全く感じさせなく

なるんですね。

凡庸な俳優がやると、全面に障がいを押し出す

んですけど、二宮さんの場合は、その人物自身の中に

完璧に己を殺して入り込んでしまうから、障がいよりも

人間性そのものの美しさを感じさせてくれるんです。

それが本来の、というか理想の芝居なんですね。

TV局の狙いは障がいをアピールして涙をそそるという

安物の情緒なんですけど、二宮さんの芝居は

それを軽く超えてその人物そのものになりきるから、

本当に人間の生き様の美しさが伝わって感動するんですね。

これはなかなかできないことです。

でも彼はそれを三分か四分の力でこなしてしまう。

そんなイメージがある。

とにかく数少ない、美しい人間の佇まいを見せてくれる俳優

( 私にとっては ) です。



例えるなら 『 ギルバート・グレイプ  』 におけるレオナルド・

ディカプリオでしょうか。

観客の眼には本当にそこに生きている人間に映るから、

障がいがあるとかないとか、そんな低次元なことじゃなくて、

一人の生きた人間として感じる。

同情じゃない、生きてることそのものの感動を与えて

くれるんですね。





この方、男性だと思うんですが、にのちゃんに惚れ込んでますね。

嬉しい限りです。

解って下さる方がいるだけで、テンションが上がります     


元気をもらえます。

ありがとうございます ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆




検察側の罪人
2017年05月04日 (木) | 編集 |


キムタクと、にのちゃん共演の速報から色々情報がでてる

ようです。


 雫井脩介 ( しずくいしゅうすけ ) さん原作の  

「 検察側の罪人 」

ハードカバーも出てますが、文庫本も文春文庫から出版されてるそうで、

上下二巻です。


もう読まれた方がいるようです 

にのちゃんの帯がついてから買う予定です。



で、思い出したのがファーストコンのソロはキムタクの

「 NATSU ~ 夏 ~ 」 でした 

相方ちゃんは、ファーストコンに行ってるんですよね、

羨ましい 




こんな記事みつけました 


にのちゃんとキムタク。

で思い出すことなんて正直ほとんどなくて、近年だと紅白で

ご一緒したときのエピソードをキムタクがラジオで語って

くださったりとかなんだろうけど。

実は個人的に唯一と云っていいほど記憶に残ってるのは、

2003-2004冬コン、正月の横アリ公演MCでにのが

語った夢物語。


どういう流れでそうなったのか、もはや記憶の淵の奥底だけど。

横アリど真ん中ちっさなコタツ5人で囲み、おっきなトランプで

やりにくそうに、罰ゲーム賭けてやいのやいの大騒ぎのババ抜き。

にのが1抜けしてメンバーの周りぐるぐるてくてく廻りながら語った

「 俺、木村くんに怒られた夢見た。 」 

「 なんで? 」 

「 や、わかんない、とにかくすっげー怒られてんの俺 」 

「 でもそれはお前がなんか悪いことしたから怒られたんだろ? 」

潤くんが訊くけど

「 仕事一緒にしたことなんかないのにさー。

木村くんに怒られるとすげえ怖いね? 」

くちびる尖らせ夢を生々しく苦々しく語ったのがやけに印象的で

にのちゃんがそんな夢のはなし憶えてるかどうかわかんないけど。

もしどこか記憶の片隅にでも残ってたなら、現場での会話の

タネのひとつにでもしたらいいと思う。



監督は、硫黄島からずっと狙ってた。

ありがたいことですねー

だって10年。

この役に二宮和也を使いたい、て思う作品に出会うまで10年超。

ずっとアタマの隅に置いてくださっていたのでしょう。

役者冥利に尽きますなー、にのちゃん 


にのちゃんの 「 行ってきます 」

が、 「 硫黄島からの手紙 」  でアメリカに行く時の事を

思いださせる、って言われてる方がいて、それぐらいの覚悟

なのかなぁ ・・・・



来年の公開ってことで、2013年から6年映画に出させて

もらってるんだって 

素晴らしい 

毎年出てるって思わなかったですね ( 声だけの出演もあり )

どんどん期待がふくらんでいきます。

ワクワクでその話がでるでしょうね、きっと。

行きたいなぁ ・・・・ 






にのちゃんとキムタクが共演
2017年05月03日 (水) | 編集 |



元SMAPの木村拓哉が10作目の実写映画 「 検察側の罪人 」

( 2018年公開 ) に主演し、嵐の二宮和也と初共演することが2日、

分かった。

作家・雫井脩介氏の同名サスペンス小説を原田眞人監督が銀幕化。

木村がエリート検事、二宮が若き検事を演じ、ガチンコ対決を

繰り広げる。

元SMAPメンバーと嵐の芝居共演は初となり、日本が誇る

2大トップスターによる “ 夢競演 ” で邦画界に衝撃を与える。

 

 CDデビューから26年目の木村は

「 原田監督作品に参加出来る事に、とても興奮しています。

二宮、他キャストのみなさんと撮影現場を思い切り楽しみたい 」

と期待。

デビュー18年目の二宮も

「 どうにかなってしまいそうな気持ちを努めて冷静に、また客観的に

見ている状態。

木村さんの全てに身を委ねてきます。

行ってきます 」 

と対決を待ちわびた。

 
「 “ 正義 ” とは何か? 」 をテーマにした映画は、東京地検を

舞台に2人の検事が対立する。

「 HERO 」 シリーズでも型破りな検事・久利生を演じた木村は

今回、過去に取り逃がした男が殺人事件の容疑者として再浮上した

ことから執拗に有罪に仕立てようとするエリート検事・最上役を演じる。

二宮は、最上を師と仰ぎながら反発もする若き検事・沖野役に決まった。


 沖野が最上の捜査に疑問を抱き、互いの正義を賭した戦いが描かれる

同作に、2人は不可欠だった。

木村と二宮の声質や演技に惚れ込み、2人を役にイメージして原作を

読んだ監督がダメ元でオファー。

元SMAPと嵐のタッグが実現した。

 
木村にとって、ソロ活動後撮影する初めての映画。

二宮との対決を経て、木村は役者としてさらなる高みへと向かう。

 
91年デビューのSMAPは紅白など歌番組で嵐と共演はあったが、

ドラマなど演技共演は一度もなかった。

 
SMAPは、ジャニーズのアーティストとの共演に積極的ではなく、

“ オンリーワン ” の独自路線を歩むことでバラエティー、紅白大トリ、

5大ドームツアー、国立公演と道を切り開いた。

昨年末のグループ解散を機に活動方針も個々次第となり、後輩との

共演に “ 制約 ” もなくなった。

 
今回の木村と二宮の共演は作品の性質が引き寄せた。

原田監督は、 「 犯罪映画の血脈は主役の声質 」 と木村に期待、

二宮は 「 声がいい 」 と熱望した。

7月からの撮影も 「 怒鳴り声の響かない、監督ニコニコの現場になる 」

と配役の手応えと役者に信頼を寄せている。






ビックリポンですが 

何はともあれ、発表があって嬉しいです   

何かはあるとは思ってましたが ・・・

今朝お友達からの  で、知りました 

やったね