嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
ベイストーム 4/16
2017年04月23日 (日) | 編集 |


会社の会議や学校の発表の場など、人前で話すことを苦手に感じる人は

少なくないはず。

周囲から注目される中で話すことは、たいていの場合、緊張してしまうもの。

嵐・二宮和也がパーソナリティを務めるラジオ番組 『 bay storm 』

( bayfM ) の4月16日放送回でも、リスナーから

「 会社の会議で緊張してしまう 」 という相談が寄せられた。

 
二宮は5万5000人収容のドームクラスの会場で何度もコンサートを

行ってきたスーパーアイドル。

また、東日本大震災のチャリティーイベントとして恒例となっている

『 嵐のワクワク学校 』 は学校の授業を模しているため、

5万人に対して細かな説明をすることも多い。

コンサート以外でも、ドラマやCMに出演したり、記者会見に出席

したりと、 「 人前に立つことが仕事 」 という状態なのだ。

 
そんな彼いわく、 「 5万5000人の前でなにかをするより、200人

ぐらいの前に立つことの方が緊張する 」 とのこと。

多くの人の前に立たせてもらえる環境をありがたいとしながらも、

「 自分たちが呼びかける相手は不特定多数だから、緊張なんか

しない 」 と言い切ったのだ。

 
ただ 「 これが知っている人だらけの前だと厄介 」 という本音も。

リスナーの言うような20人規模の会議のほうが、

「 ( 聞いている相手の ) 表情まで見えて、今興味ないんだな、

この人に対して今つまらない話をしているんだな」と感じてしまい、

怖いというのだ。

さらに会議は議題を話し合い、結果を発表するなど、1回で終わる

コンサートと違って複数回に及ぶため、 

「 オレそっちのほうがよっぽど嫌だけどな 」

「 だから我々はまだ恵まれている 」

と、リスナーをねぎらっていた。

 
一般的に考えれば、ドームクラスの会場で話すことのほうがよっぽど

緊張すると思いがちだが、国民的アイドルは踏んでいる場数が

異なるため、感覚が一般人とはちょっと違うのかもしれない。








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山Pのラジオ
2017年03月31日 (金) | 編集 |


山下智久くんがパーソナリティーを務めるラジオ

「 Sound Tripper! 」 ( InterFM ) 3月29日放送回で、

この日が誕生日の滝沢秀明くんへのお祝いコメントが

ありました。


「 滝沢くんは本当に子供の時からお世話になってます 」

という山下くん。


「 タッキーの家でいつもタッキーが料理を作ってくれて、

鍋とかね。

嵐の相葉くんとか二宮くんとかも来て、タッキーの家で

鍋パーティーする 」 と、Jr.時代の交流を明かします。


鍋をみんなでつついて、 「 その後なぜか腹筋する 」 

という謎の儀式もあったそう。

「 鍋食ってみんな腹筋しだすみたいな。

懐かしいですけどね 」 と笑いながら振り返っていました。


さらに滝沢くんについて、

「 ジャニーズに入るきっかけも滝沢くんだったんで。

山Pの名付け親も滝沢くんで。

タッキーなくして今の僕はいないんじゃないかと思います 」

と感謝の気持ちを語る山下くん。


「 山Pってタッキーが名付けてなかったら多分全然違う

キャラクターになってたと思う。

名前の力って強いじゃん。

山さんとかだったらアイドル感に欠ける。

Pが付くからアイドル感、Pに後押しされてる感じがする 」

と、 「 山P 」 というニックネームには知られざる強い

思いがあったようです。




みんな昔の話をしてるのは、懐かしいから ・・・

ありがとうございます、山P。





ベイストームで日本アカデミー賞の話
2017年03月22日 (水) | 編集 |



ベイストームで、にのちゃんが日本アカデミー賞の事を話して

くれてました 


まぁ、裏話ですが ・・・



昨年の副賞でいただいた高級腕時計をつけないと

授賞式に参加できないと言われ、二日も探してやっと

見つけたそうです 

プレゼンターなので、行かないわけにはいきませんものね。

そういう記念品とかは使わない、にのちゃんです。



で、会場に行ったら 

「 あっ、つけてこられたんですね 」

「 つけないと入れないと聞いたんです 」

「 つけなくても入れますよ 」

だったそうです。


触ってもなかったので、動かし方もわからずで、時間はちゃんと

あわせられなかったそうで、多分12時くらいか1時くらいに

なってたと思うって言ってました。

確認した、にの担さん曰く1時15分くらいだったとわかりました。

こんなバタバタしてたことがあったなんてわからなかったですね。


今度はノミネートされた、にのちゃんが見たいです。





大ちゃんラジオ終了
2017年03月17日 (金) | 編集 |


嵐の大野智くんがDJを務めているFMヨコハマの

「 ARASHI DISCOVERY 」 が、3月31日の放送で終了することが

明らかになりました。

16日の同番組で本人から発表がありました。


大野くんは番組中盤で

「 ARASHI DISCOVERY は今月31日金曜日の放送をもって終了することに

なりました 」 と発表。

「 2002年の10月1日からですね、スタートしてなんと14年半!14年半も

やってましたよ 」 と番組を振り返り、

「 ほんと皆さん、ずーっと聞いててくれた皆さん、ありがとうございました 」

とリスナーに感謝の言葉を述べました。




ビックリです。

生で聞いたことはないんですが、もうラジオをやってるのは、4月からは

相葉ちゃんと、にのちゃんだけになってしまいました 

なんか寂しいです。

いつでもず~~~っと続けられるっていう事はないんだなぁって

改めて思いました。




にのちゃんがスタッフの名前を覚える理由
2017年02月25日 (土) | 編集 |



2月19日のベイエフエム 「 BAY STORM 」 にて嵐の二宮和也くんが、

スタッフに対する向き合い方について語りました。


この日、映画 『 GANTZ 』 で共演した吉高由里子さんが

“ 二宮くんは映画スタッフ全員の名前を覚えていた ” と証言していた、

というメッセージが寄せられます。


これに対して、二宮くんは …


「 出来る限り覚えますよ。

長丁場の仕事だと。

だってさ、何かが必要なときとか、何かが欲しいときとか、何か用が

あるときにさ、名前覚えてないと呼べなくない?

『 ちょっと、キミ! 』 

『 キミ! 』 とかって言う年齢でもないし、俺、まだ。

60歳、70歳ぐらいになったら、いいよ、別に。

『 そこのキミ!ちょっと来てくれよ 』

とか言えるけどさ。

30前半だと言いずらいよね 」


極力、スタッフの名前は覚えるようにしているという二宮くん。


「 なんかさ、そんなのは自然のことなのかもしれないけどさ。

あんまり、名前が分かんない人と一緒にモノ作っててもさ、達成感が

ないんだよね。

“ 誰なんだろう、この人? ” 

みたいな人と一緒にモノ作るって結構難しくない? 」


映画の完成という同じゴールを目指すもの同士として、スタッフの

ことは知っておきたい、とのこと。


「 やっぱり、知ってる人だったりさ。

普段、 “ どうやったら、これが良くなるんだろう? ”

とか “ どうやったら、これが見る人たちに大きな感動を与えられるん

だろう? ” とか

“ 大きな衝撃を与えられるんだろう? ” とかっていうことを常に

考えてる人の名前を知らないと、もったいない感じがするじゃん、

ちょっと。

そしたら、ちゃんと名前も覚えて、それをふまえて、名前を聞いたら

顔を思い出せて、どういう仕事をしていたかっていうのを思い出せる、

人たちと一緒に作っていくっていうのが。

せっかく作るんだったら、そっちの方が楽しいじゃない? 」


自身のモノ作りに対する、こだわりを明かした二宮くんでした。



素晴らしい   




お宝音源をにのちゃんが聞いて ・・・
2017年02月05日 (日) | 編集 |

先週の 「 ベイストーム 」  で、昨年末にジャンプくんのラジオで

流れたお宝音源が流れました 


それを聞きながらコメントする、にのちゃん。

で、これはプロが絡んでるなと 

正解でした。

アルバム作成時に、プロの方に頼んだそうで、いつそれを

発表するかと考えてたそうです。

2016年に作ったのだから、2016年に流そうと大みそかに

流したそうです。


にのちゃんは自分で作ってますからね、でも道端で録音とか

はないと思われますね。

にのちゃん節炸裂です。


有岡くん、高木くん、知念くんが歌ってくれた 「 ピカンチダブル 」

良かったし、にのちゃんも嬉しそうでしたね。

有岡くんは連絡先しらないけど、知念くんはゲームチャットで

連絡できるって、やっぱりゲーム仲間の関係って強いんですね。




今日は、どんな話がでるんでしょうね、楽しみな 「 ベイストーム 」 です。




大ちゃんが嵐ライブツアー打ち上げで嬉しかったこと ♪
2017年02月04日 (土) | 編集 |


2月1日のFMヨコハマ 「 ARASHI DISCOVERY 」 にて嵐の大野智くんが、

ライブツアーの打ち上げについて語りました。


昨年11月から今年1月にかけて全国を周った嵐の5大ドームツアー。


そのツアーの中で 「 僕は、 『 Bad boy 』 っていう面白いソロ曲を

やったんですね。

そんで、サビの部分のステップがあるんですよ。

足をバタバタ開いたり閉じたりするステップがあるんですけど 」 と

大野くんです。


そして、ツアーの打ち上げで …


「 打ち上げで、スタッフさんが考えてビンゴ大会をしてくれて。

そんときに、 『 Bad boy 』 のステップで太ももに万歩計

みたいなのをつけて。

そのステップをカウントして点数つけて競うみたいなことをしたんです。

それを、挙手制で 『 僕もやる 』 『 私もやる 』 つって、膝に

万歩計つけて、ソロのサビだけ流して。

みんながあのステップをやってくれて 」


打ち上げで、スタッフさんによる “ 『 Bad boy 』 チャレンジ選手権 ”

が開催されたのだそう。

スタッフさんが 『 Bad boy 』 曲中の独特なステップがどれほど

出来るものなのかを競ったとのこと。


「 ちょっとね、嬉しかったっすね。

“ あのステップ、みんな気になってたんだぁ … ” と思って。

出来る人もいるしね。

それで、嬉しかったのが、それをやりながら 『 なんだこれ!? 』

『 こんなキツかったのか 』 みたいな顔してるのが、僕はもう、

ウッシャッシャッシャッですよ。

“ 俺がやってたことは大変だったんだ! ” っていうのが

( 身をもって分かってもらえて ) ね、僕はお酒を飲みながら見てました。

そうやってスタッフさんが、してくれてね。

良いツアーだったと思いますよ 」


大野くんの立場からしてみれば “ 大野くんは簡単そうにやってるけど、

実際やってみると難しいんだなぁ … ” ということをスタッフさんが身を

もって体感してくれたことが余程嬉しかったようで、満悦な表情を

ラジオ越しに伝えていたのでした。



良かったね、大ちゃん。

だから早く見たいのですよ、Jストームさん。

DVD発売、首を長くして待ってます 





ベイストームのオープニングBGM ♪♪♪
2017年01月31日 (火) | 編集 |


最近は、新しいアルバムのソロ曲がオープニングBGMに

なることが多いのですが、先週からかな 

『 また今日と同じ明日が来る 』  に変わりました 

どういうふうになるのかちょっと心配でしたが、流石プロ 

素敵で、邪魔してなかったです。



相葉ちゃんのラジオでは、ずっと変わってなくて久しぶりに聞いたときに

懐かしい、変わってないんだって、思いました。


MCによって、気にかけるところが違うんですね。

相変わらず、マイペースでリスナーのお便りにちゃんと返事して

ない、にのちゃん健在でした。

ずっと、続けてほしいなぁ ・・・ 








松兄のお誕生日 ☆☆☆
2017年01月30日 (月) | 編集 |



1月27日のFMヨコハマ 「 ARASHI DISCOVERY 」 にて嵐の

大野智くんが、TOKIO松岡昌宏くんの誕生日会について語りました。


1月11日に40歳の誕生日を迎えた松岡くん。

TOKIO城島茂くん、関ジャニ∞村上信五くん、生田斗真くんらで

カウントダウンをして誕生日当日を祝ってあげたのだそうです。


「 お店を貸し切ったのかな?

でね、 “ ふぉ~ゆ~ ” のメンバーも来て 」


松岡くんが気にかけているジャニーズJr.のユニット “ ふぉ~ゆ~ ”

のメンバーらも交え、お店を貸し切りのような状態にして、

カウントダウンを行った模様。


「 あと、城島くんも来て。

腕相撲した。

負けましたけど。

やっぱ、あの人強いんだよ。

すごい強かった。

俺、昔もね、リーダー同士だからなのか知んないけど、松兄がね、

城島くんと俺に腕相撲をさせたがるのよ。

昔もやって、昔も負けて。

今回も負けて。

“ なんで俺、こんなに城島くんと腕相撲しなきゃいけないのかなぁ … ”

って思うんですけども。

その印象ですね。

“ 俺、なんで腕相撲させられるんだろうなぁ … ”

っていう印象の誕生日会でしたね 」


大野くんと城島くんが顔を合わせる機会になると、松岡くんが二人に

腕相撲の “ リーダー対決 ” をせがむようで、いつも対決しては

負けてばっかり … とトーンダウンした大野くんです。


「 でも、かっこよかったですよ、松兄。

スーツ着てね、決まってましたよ 」


腕相撲の “ リーダー対決 ” といった余興もありつつ、ジャニーズの

仲間に囲まれて迎えた誕生日は松岡くんにとっても特別な思い出に

なったに違いありません。




最近、大ちゃんが色々情報を教えてくれますね。

嵐くんの話もお願いします。

楽しいお誕生会だったみたいですね。

もう40歳なんですね、松兄。





大ちゃんの考えるリーダー論
2017年01月29日 (日) | 編集 |



1月24日のFMヨコハマ 「 ARASHI DISCOVERY 」 にて嵐の

大野智くんが、自身のリーダー論について語りました。


リスナーから、 “ お母さんが職場のリーダーに抜擢されたのですが、

どうやってリーダーをつとめたらいいのか悩んでいます ”

といったメッセージが寄せられると、嵐のリーダーである

大野くんはこう答えたのです。


「 僕もね、 『 嵐のリーダー 』 って言われたときに、

“ 何で俺なんだろう? ” って思ったけども。

でも、よく聞くのが 

“ リーダーというのは、何もしないのがリーダーだ ” 

とかなんかよく聞くんだよね。

で、 “ いざという時だけ、判断をする ” 

みたいな 」


リーダー像について切り出した大野くんは、こう続けます。


「 俺、もう15年以上リーダーとか言われてるけど。

もう本当に “ あだ名 ” でしかなくて。

だって、何もしてないんだもん 」


あまり “ リーダー ” という言葉だけで重荷に

感じすぎないほうが良いという口ぶり。


「 僕なんか、何もしてないから、他のメンバー4人が

守ってくれてますよ。

お母さんも、僕と同じような ( おっとりした ) タイプだと

思うんで。

僕はそれで、10何年やってきた。

何か分かんないけど。

こんな感じで。

だから、周りが守ってくれますよ 」


メンバー4人を心から信頼している大野くんは、

“ リーダーとして一番肝心なのは周りを信じることだ ” 

と言わんばかりでした。


“ ステレオタイプなリーダーのイメージに囚われず、

自分のスタイルを確立していくのが吉 ”

とリスナーのお母さんにエールを送った大野くんだったのです。




今日は、月曜日と間違えて早く起きてしまいました。

時間があるので、有効につかいますか