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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
プラチナデータ 。。。
2012年01月27日 (金) | 編集 |
今日は、にのちゃんの映画発表があって、とても嬉しかったです 

『 プラチナデータ 』 の本が、本屋さんで平積みになってるのを

見た事あったなって、今思います。



あの本の色で、東野圭吾って書いてあったわ 

最近、東野圭吾の作品の内容が暗くて嫌いになってました。

『 白夜行 』 の試写会を見てから、その救いようのない

感じがイヤだったから 

でも、にのちゃんが出るんなら、読みます 



大規模な映画みたいだし、映画化したい会社がたくさんある中

決まったのは、凄いですね。



で、共演の豊川悦司さんは 『 青の炎 』 の時ににのちゃんを

絶賛してくれてました。

10年くらい前のときですけど、あれから10年たって共演するって、

なんだか不思議な感じです。

トヨエツさんとの共演は今までなかったんですよね。



逃走するときに、大型バイクのシーンもあるとか 

怪我や事故等には、気をつけて、無事にクランクインして、クランクアップ

する事を祈ってます。

このブログの右側に 『 プラチナデータ 』 公式サイトのリンクを

貼りました。

いつでも、いってみてください 


ガンバ、にのちゃん 



 ブログにきてくださった方々、拍手してくださった方々

     ありがとうございます。

     お気軽に遊びに来てくださいませ  






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キター!!
2012年01月27日 (金) | 編集 |
お友達からのメールで知りました (^o^)v

映画決定です
O(≧∇≦)o



詳しくは、こちらです。

  ↓↓↓


二宮和也が逃亡者に…初の東野原作映画で主演
デイリースポーツ 1月27日(金)7時16分配信

 嵐の二宮和也(28)が、東野圭吾氏(53)のベストセラー小説を原作とした映画「プラチナデータ」(大友啓史監督、2013年公開予定)で主演を務めることが26日、分かった。
20社以上が映像権利獲得に競合した東野作品で、ハリウッド映画に匹敵する逃亡チェイスと知能ミステリーを掛け合わせたサスペンス超大作となる。
二宮は身に覚えのない殺人容疑で逃亡者となる天才科学者・神楽龍平を演じ、20代俳優活動の集大成となる大作に気持ちを高ぶらせている。

 米映画「硫黄島からの手紙」(2006年)でハリウッドデビューを飾った二宮が、東野サスペンス作品で“ハリウッド級”の逃亡劇を繰り広げる。
2017年の日本を舞台に、国民のDNAデータ「プラチナデータ」をめぐる作品で、二宮は殺人容疑をかけられた逃亡者役に初挑戦。バイクを使った逃走シーンなどが、最先端の映像技術を使い、ハリウッド級の迫力ある映像となるという。

 ド迫力映像を頭に描く二宮は、「そう遠くはない未来なんじゃないかと思わせる原作のすごさ…。その作品に参加できて光栄です」と、TBS系ドラマ「流星の絆」(08年)以来2度目の東野作品出演に胸を躍らせる。

 東野氏は約10年前から映像化を前提に構想を練るも、執筆を一度は断念した。映像化を意識せずに06年から再度書き始め、10年6月に単行本化されると、21万部のヒットに。苦しみ抜いた“プラチナ原作”の映像化には、映画会社をはじめ、テレビ局、製作会社など20社以上からオファーが殺到した。

 共演の豊川悦司(49)も企画にほれ込み、映画「犯人に告ぐ」(07年)以来、断っていたという刑事役を“解禁”し、二宮と初共演することになった。

 映画版では、原作者東野氏も納得する結末が用意され、二宮も「作品の魅力を余すところなく皆さまにお届けできるよう、頑張ってまいります」と気合。現在は最先端DNA研究やヒトゲノムに関する分厚いリポートを読み、2月から行われる撮影に備えている。


という事で、楽しみです
(^O^)