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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
嵐にしやがれ 10/22
2016年10月23日 (日) | 編集 |

昨日に 『 しやがれ 』  見れなかったので、今日見ました 

この回は、にの担さんが喜んだ回でしたね。

にのちゃん椅子に座ってましたが、ずっと横向きだったので、

皆さんが好きな横顔がたくさん見れましたね、きっと 

デスマッチじゃない回もあっていいですよね。


葉加瀬太郎さんも結構クラシックの作曲家の意外な話とか

聞きましたが、高嶋さんの話は毒づいてて、おもしろかった 

バイオリンを弾く姿をみれるなんて、夢みたいです。

にのちゃんが、楽器を触ってるからかな、初めてにしては

上手でしたね。

翔ちゃんは、小さいころに習ってたんじゃないかなぁ 

NGだとカスタネットって厳しいですね。

最近、しょにの ( 磁石とも言います ) のコンビ感がよく出てますね、

色んな番組等で見ることが多くなりました 


組長というバイオリニストがいるっていいのも、なかなか

です、弾いた曲があの可愛い曲ってね 

このクラシックで1時間でも良かったんじゃないでしょうか 

高嶋さんトークも上手ですね。



ピースの又吉さんの授業で、本の帯の文章を考えるときの

嵐くんの様子が、PCの授業みたいでおかしかったけど、

相葉ちゃんには、にのちゃんが、大ちゃんには翔ちゃんがと

担当がさっと行って教えてるって書いてる人がいて、そうそう

って思いました。

手書きではなくて、PCでと決めたスタッフさん、グッジョブ 

ありがとう 




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Mステ 10/21 ♪♪
2016年10月23日 (日) | 編集 |
 


10月21日の 『 ミュージックステーション 』 に

『 MUSIC STATION ウルトラFES 2016 』 ( 9月19日放送 )

以来、2度目の出演を果たした尾崎裕哉。

『 ウルトラFES 』 でも歌ったメジャーデビューシングル

『 始まりの街 』 を生ギターで熱唱した。

演奏前には母親と米・ボストンで過ごした日々が紹介され、

彼もタモリとのトークで楽曲誕生について話す。


日本に戻って大学・大学院へと進学した彼は卒業する際に

母親のため 「 お母さんからの卒業おめでとう 」 という

意味合いでサプライズパーティを開いた。

彼が26歳の時に作った楽曲で

「 母親がボストンに渡ったのも26歳で、父が亡くなったのも26歳だった 」

と不思議な縁を感じていた。

「 前回は尾崎豊の代わりに歌わせてもらったが、今回は僕にとって

意味のある曲なので一生懸命歌いたい 」 と思いを込める。


そんななかタモリが 「 櫻井は尾崎豊のファンなんだって? 」

と振るや否やマイクを手に起立した櫻井翔。

「 え、立ち上がったよ! 」 とタモリも驚いた。

彼は片手でお腹をさすりながら小学校時代から尾崎豊を聴いていた

ことをキャスターのように口早に話し始める。

「 『 15の夜 』 も聴き続けて35歳になることに 」 と明かしたところ、

タモリが声をあげて笑う横で尾崎裕哉も白い歯を見せてウケていた。


当の櫻井はそのまま

「 裕哉さんがテレビに出られるのもほぼ見させて頂いて、今日は

ご一緒できて本当に光栄に思っています。

以上櫻井でした、ありがとうございます 」

と一気に話し終えてホッとしたように着席するのだった。

尾崎裕哉は彼のおかげで緊張がずいぶんほぐれたことだろう。


ちなみに櫻井翔は以前、ラジオ番組で尾崎豊の思い出を話したことがある。

小学6年頃にやはり 『 15の夜 』 や 『 FORGET-ME-NOT 』 を

聴いており、当時スキー合宿に行った斑尾高原のことなどを思い出すそうだ。

ただ、その頃からの友人がその2曲をいつもカラオケで歌うので

「 聴き過ぎると感動も薄れてしまう。

思い出した頃に時々聴く程度が良い」とぼやいていた。

『 15の夜 』 は適度な頻度で聴き続けて今にいたるようだ。




その後に歌った 『 愛を叫べ 』 と 『 Don’t You Get It 』 

嵐くんが、なんて楽しそうに歌ってるんでしょう 

タモリさんサングラスをかけて歌うのも良かったですね 

コンサートで見るのが、楽しみになりました。



後、ウルトラフェスの時に、書き忘れたことを一つ 

『 A・RA・SHI 』  で大ちゃんがソロで歌ってる時に

翔ちゃん・相葉ちゃん・にのちゃんが大ちゃんのお尻を触ってたぁ 

よく、そんな余裕がありますよね。

思い出したので、アップしました