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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
2016年12月 CMタレントランキング
2017年01月05日 (木) | 編集 |
2016年12月 CMタレントランキング

JCCでは毎日、全てのCMの取材とそのデータベース化を行い、

月初にランキングを全自動作成しております。

以下のランキングはそこから抜粋したものです。


1 :  綾瀬はるか ( 436分 )

主なCM

タケダ/武田薬品工業 (ベンザブロックプラスシリーズ)

パナソニック (ホームネットワークシステム スマ@ホーム)

東宝 (映画「海賊とよばれた男」)

セイコー/セイコーウオッチ (ルキア)

ビューティフルジャパン/ビエラ4K



2 :  北大路欣也 ( 声 ) ( 380分 )

主なCM

ソフトバンク ( Apple Pay )

七福神グッズ






3 :  二宮和也 ( 375分 )

主なCM

日本郵便/日本郵政グループ(年賀状)

日立/日立製作所 (ミニマル ロボットクリーナー RV-DX1)

ライオン (トップ スーパーNANOX(ナノックス))

日清オイリオ/日清オイリオグループ(日清ヘルシーオフ)

キリン一番搾り



4 :  桐谷健太 ( 359分 )

主なCM

au by KDDI/KDDI (au STAR)

ケンタッキーフライドチキン/日本ケンタッキーフライドチキン(クリスマスパック)



5 :  濱田岳 ( 352分 )

主なCM

au by KDDI/KDDI (au STAR)

マルちゃん/東洋水産(赤いきつね/緑のたぬき)

第一三共ヘルスケア(ガスター10)

MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス(三井住友海上)




なんと、にのちゃん3位 

よくTVで見かけたはずだわ 




嵐がライブで見せた新たな決意表明とは?
2017年01月04日 (水) | 編集 |



「 保障はない 」 国民的アイドル・嵐がライブで見せた新たな決意

表明とは?


嵐のツアーは1月8日、福岡ドームでファイナルを迎える


 『 第67回NHK紅白歌合戦 』 では初の大トリ、押しも押されぬ

国民的アイドルである嵐。

そんな彼らが、自身のツアー 

『 ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy? 』 では、

まるで原点回帰とでもいうかのような、ひたむきに歌い踊る姿を見せた。

同ツアー、東京ドームの6公演目。

28日のライブから見えた、5人の決意表明とは?




【 オリコン 】 嵐が前人未到の記録達成、年間ランキング

◆ 2016年の年末、そこにいたのはひたむきで懐かしい嵐

 
久しぶりに、 “ 懐かしい嵐 ” を見た気がした。

オリコンをはじめとした、 “ 行ってみたいライブ ” のアンケートで

ここ何年も1位を独走中の嵐だが、今回のライブ

『 ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy? 』 は、

彼ら本来の持ち味である “ ひたむきさ ” のようなものが

前面に出ていて、前半は、正直そのことが少し意外だった。

 
でも考えてみれば、彼らのライブではいつも、そこに参加した

人たちの胸に心地良い風と熱とを巻きおこしてきた。

デビュー曲 「 A・RA・SHI 」 の歌詞にある “ 風を集める ”

という言葉の意味は、毎回松本潤の煽りにあるような、

“ 幸せになる準備 ” そのものだ。

ライブが進んでいくにつれて、だから確信することができた。

嵐のライブで、自分もまた風や熱の一部になること。

それこそがARASHIがくれる最高のハッピー感であることを。



◆ 近年のショー的なライブから、生のハッピー感へのこだわりへ

 
ここ数年の嵐の全国ツアーといえば、アルバム同様に非常に

コンセプチュアルなものが続いていた。

2013年は “ LOVE ” 、2014年は “ DIGITALIAN ” 、

2015年は “ Japonism ” 。

360度のステージで圧倒的にピースフルな世界観を生み出したり、

コンピュータ制御されたファンライトで、ドーム内を5万5000人と

作り出す空間芸術として成立させたり、日本の伝統芸能とタッグを

組んで、パワフルかつ幻想的な空間を創出したり。

特にここ3年は、 “ 体験 ” としての話題性が先行するような、

ショー的な側面が強く、それはそれでトップアーティストしか

成立させえない、堂々たる “ 作品 ” だった。

 
けれど、今回彼らがこだわったのはサプライズや刺激、斬新さ以上に、

ハートフルな触れ合いであり、そこから生まれるリアルなハッピー感

だったのだろう。

コンサート制作の舞台裏を映し出すドキュメント映像から始まり、

バンドメンバーによるこだわりの “ 生音 ” が響き渡った後で登場

した5人は、まず、 “ 歌うこと ” に集中していて、その声に乗せた

想いが、矢のように聴き手の心に届く。

そんなシンプルなオープニングの演出が、かえって新鮮だった。



◆ 誰もが知る曲と五人五様の煽り、観客を巻き込む参加型ライブ

 
ファンではない人に、嵐を一つの肩書きで説明するなら、

“ ライブアーティスト ” と表現するのが一番ピッタリくる。

誰もが聴いたことのあるキャッチーなヒット曲をたくさん抱えているせいか、

ライブ初心者でも決して置いてきぼりにはさせないのが嵐の強み

なのだけれど、実は定番曲の “ お約束 ” は非常に多い。

それを、嵐の5人は煽りのうまさでカバーする。

櫻井翔のラップの流れからのコール&レスポンスは声で会場を一つにするのに

打ってつけだし、松本潤はライブの指揮官として冷静に全体を見回しながら、

楽しさを全身で表現する。

年齢とか、性別とか、人種とか、芸能人とか、所属とか、そんなものは関係なく、

ただの “ ハッピーの申し子 ” になる瞬間が続いて、その爆発する

ハッピー感に、観る側も心踊らされる。

大野智の、常に歌に誠実に向き合いながらウチワのメッセージにちゃんと

応えていく驚異の才能には感服するし、スーパーアイドル相葉雅紀は、

体を大きく使って、歓喜の感情を客席とシェアしていく。

二宮和也は、歌声も煽り声も誰より男性的で、でも妖艶で、内包する憂いと

相まって、観衆の目を集める磁力がすごい。

5人は、歌い踊ることで一つ一つの楽曲の世界観を成立させながら、

多彩な煽りで歓喜の嵐の中に観客を巻き込んでいくのだ。

 
今回は、ペンライトが “ DIGITALIAN ” のファンライトと同様、

楽曲ごとに光り方がコンピュータ制御されていた。

それもあって、いつも以上にファン参加型のライブになっていて、

大好きな嵐に会える幸福、嵐と同じ時間を過ごせる幸福、美しい音楽に

包まれる幸福の他に、無意識的に 

“ 自分もまた今ここで生まれている風や熱やアートの一部になっている幸福 ”

も味わえたのだろう。

色や光り方は制御されても、その “ 揺れ ” は観客の腕が生み出している

生モノで、それが約3時間のライブ中完璧にシンクロしていて、圧巻だった。



◆ パフォーマンスから感じられた、ステージで生きていく決意表明

 
誰にとっても、好きなアーティストのライブは幸せをくれるものだ。

でも、嵐のライブはきっと、嵐を好きじゃない人でも、それまで嵐に関心を持って

いなかった人でも、観ればきっと嵐のことを好きになって、きっと幸せになれる。

もちろん、嵐はずっとそんな空間づくりを心がけてきたのだろう。

 
ただ、今回に限っては、これまでよりも汗をかいてもがく姿が見られて、ある意味、

彼らのライブで得られる幸福の種類がまた広がったような印象を持った。

爆発的な、心が踊り出すような幸福だけじゃない。

近くでコミュニケーションが取れた感激だけじゃない。

メンバーの仲の良さがくれる安心だけじゃない。

うまく言葉では言い表せないが、これからも全身全霊、ステージで自分たちは

生きていくという、決意表明のようなものが彼らのパフォーマンスから

感じ取れた気がしたのだ。



◆ 「 保障はない 」 、SMAP解散後にそれぞれが追求する “ らしさ ”

 
大野が最後の挨拶で、 「 毎年東京ドームでライブができる保障なんてない 」

と話していたけれど、本来はプレッシャーや責務のようなものをうまくかわしてきた

メンバーも、 “ 未来への希望があることの幸福 ” を、心から噛み締めたのかも

しれない。

これは邪推になってしまうけれど、グループとしてどこかで目標としてきた

“ SMAP ” が解散することで、それぞれに思うことはきっとあったはず。

この冬鑑賞したジャニーズのライブは、どれも “ らしさ ” が印象的で、

関ジャニ∞は関ジャニ∞らしさを、KinKi KidsはKinKi Kidsらしさを、

それぞれ極めようとしているように見えた。

 
そしてこの 『 Are You Happy? 』 にも、タイトルからして 

“ 嵐らしさ ” が溢れている。

櫻井も挨拶で話していたが、大切なのは “ 疑問符 ” 。

嵐のライブは、客席からの “ レスポンス ” がなければ成立しない。

ショーではなく、ファンとともに作っていく極上空間で観客は、自分も

嵐の一部になれるという “ ここにしかない幸福 ” に浸れるのである。


 ( 文/菊地陽子 )


オリコン 1/1 ( 日 )  8:40配信


VS嵐SP
2017年01月03日 (火) | 編集 |

「 嵐ツボ 」 「 VS嵐SP 」  「 君に捧げるエンブレム 」  と

録画予約してるので、安心してたのですが、てっきり7時から

 「 VS嵐SP 」  があると思ってたら、主人が前の時間も

嵐くんが出てたというので、今日は一日中嵐くんが出てるんよ

なんて言いながら、食事してて、フジテレビ系にチャンネルを

回したら、もう始まっててビックリでした 

だから、最初の30分くらいか見れてないんです 


当分、主人にいわれそうです。

が、最後までみました 


あのクラッシュしたジャイアントくんからスタッフさんが、にのあいを

守ってくれてるんだけど、相葉ちゃんが、にのちゃんを守ってた 

色々、ヲタク心をくすぐられました 




紅白合間の5分ニュース40・4% ‼
2017年01月02日 (月) | 編集 |



紅白合間の5分ニュース40・4%!年間1位か 

ピコ太郎余波直撃も高瀬アナ笑い我慢


 昨年大晦日の、NHK総合 「 第67回NHK紅白歌合戦 」 の前半

・後半の間で放送された5分間の 「 ニュース・気象情報 」 

( 午後8・55 ) の視聴率が40・4%を記録し、紅白視聴率

( 前半35・1%、後半40・2% ) を上回ったことが2日、分かった。

毎年放送される紅白合間のニュース番組だが、紅白後半の数字まで

超えるのは異例。



短時間のニュース番組のため、紅白前半ラストの盛り上がりが影響した

可能性が高い。

 
紅白前半のラストでは、昨年世界的ブームを呼んだピコ太郎が登場。

嵐・二宮和也らとハーフタイムショーとして 「 PPAP 」 を披露し、

審査員席の草刈正雄らもノリノリ。

司会の相葉雅紀が 「 終わりです、時間がありません 」 と制止する中、

勝手に新曲の歌唱を始めてしまい、そのまま画面はニュース番組へ。

ピコ太郎の 「 ぽんぽこりんぽんぺんぽんぱん! 」 の絶叫から一転、

カメラを向けられた高瀬耕造アナウンサーはしばらく下を向いて笑いを抑え、

真顔を作ってからニュース報道に入った。

 
なお高視聴率ランキングの集計は15分以上の番組が対象となるのが一般的で、

公式記録には残らない見込みだが、異例の形で紅白を上回ったニュース番組が

“ 影の年間1位番組 ” となりそうだ。

 
( 数字は関東地区、ビデオリサーチ日報調べ )


デイリースポーツ 1/2 ( 月 )  18:04 配信





ハーフタイムショー、インパクトあったし、爆笑ものでしたね。

ピコ太郎さんもですが、直美さん、そして、にのちゃんの頑張りも

見逃せませんね。

嬉しいなぁ 





ジャニーズカウントダウン ♪♪
2017年01月01日 (日) | 編集 |
【 ジャニーズカウントダウン/モデルプレス=1月1日 】

大みそかから年明けにかけて、東京ドームでジャニーズ事務所の

所属アーティストによる年越しライブ

『 ジャニーズカウントダウン2016-2017 』 が開催中。


31日、 「 第67回NHK紅白歌合戦 」 に出演していた嵐。

東京ドームには時間的な問題から訪れないと思われたが、急遽

東京ドームに訪れカウコンに出演した。


紅白で司会を務めた相葉雅紀以外のメンバーの参加となったが、

松本潤、大野智、二宮和也、櫻井翔が、背後に 「 MASAKI AIBA 」

とデザインされ、ピースした相葉の顔入りのブルゾンを着て

「 ワイルドアットハート 」 を披露。

メンバーの粋な演出に 「 背中に相葉ちゃん背負ってる! 」

「 相葉愛が過ぎる 」 「 感動した 」 と話題になっている。


( modelpress編集部 )




管理人も見てましたが、NHKのスタッフさんにバイバイって手を

振ってから東京ドームにマイクロバスで向かってましたが、中々

到着しないので間に合わないかと思いました。

そんな嵐くんの目撃情報がありました。






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【 紅白 】 嵐・相葉 歌唱中の涙の理由明かす
2017年01月01日 (日) | 編集 |


【 紅白 】 嵐・相葉 歌唱中の涙の理由明かす 

初のソロ司会で 「 ようやくホッと … 」



 「 第67回紅白歌合戦 」 ( 31日、NHKホール )

 
初めてソロで司会を務めた嵐の相葉雅紀が31日、紅白放送

終了後に本紙などの取材に応じ、初のソロ司会の自己採点に

「 ポンコツ司会者でした 」 と反省した。

また、歌唱中の涙の理由を

「 ようやくここまで来たなとホッとした。

感動しちゃいました 」 と明かした。

 
グループでは2010年から5年連続で司会を務めていたが、

今年は初めて単独で挑戦。

司会&大トリという、白組では初、紅白全体でも美空ひばりさん

以来46年ぶり2人目の大役を果たした。

歌唱前からすでに目を赤くし、感極まった様子だった相葉は、

歌唱中には目に涙をためるなど、感無量の様子だった。

 
4時間以上の司会をこなした果てに、大トリとしてグループで歌唱。

涙する場面もあり

「 4時間、いろいろドタバタがあって、最後に自分たちの歌に

来たときに、ようやくここまで来たなとホッとした。

『 One Love 』 を歌ったときに何も考えられなくて、感動

しちゃいました 」

と振り返った。

 
5人での司会との違いについては

「 単純に分量ですね。

今回はアーティスト1人1人のちょっとしたコントとかがあって、ゴジラや

( スペシャルゲストの ) タモリさん、マツコ ( ・デラックス ) さん

もあってボリュームが多かった。

すごい詰め込んだ紅白という気がした 」 

と興奮冷めやらぬ表情だった。

 
歌唱前、紅組司会の有村架純から感想を問われると、

「 すいませんでした、ありがとうございました 」 

と恐縮しきり。


その言葉通り、初の単独紅白司会という大役に緊張感が隠せなかった

相葉は、細かい “ ミス ” を連発。

東京都庁からTOKIOが中継出演した際のインタビュー進行や、

ラジオの中継の紹介の際には、予定された紹介を忘れて次に

進めようとしてしまった。

それでも、全体的には大きなアクシデントもなく終了した。




放送終了後は、相葉ちゃん頑張ったっていう、つぶやきが

たくさんあったとか 


涙してることに管理人が気づいたとき、少しして、にのちゃんも

気づいて、次々に嵐メンが気づいて、それぞれのフォローが

さすが嵐くんでした。

お正月はゆっくり休んでね、相葉ちゃん 





あけましておめでとうございます !!
2017年01月01日 (日) | 編集 |


20170101ハピーニューイヤ
                       




今年もよろしく



多分、喪中の時はおめでとうを言わずに、しれっとお正月を

過ぎたと思いますが、今回はしっかりご挨拶してスタート

したいと思います。



昨日の紅白は    でしたが ・・・

アプリを取り込んで投票しようとしてもなかなかできず、これだと

嵐ファンが投票したら白組が勝つんじゃないかなって思ってたら、

まさかの大どんでん返しで、紅組勝利っていう意外な結果でした。

要するに、ゲスト審査員の得点が大きくて、視聴者や会場の人の

投票はポイントが小さいって事らしく、ゲスト審査員の方が

紅組に投票した人が多かったという事らしい。

じゃぁ、視聴者の投票とか、いらんじゃんってちょっとキレそうでしたが、

架純ちゃんが相当がんばってましたから、仕方ないかって ・・・

嵐くんに慰められてましたね。


おめでとう、架純ちゃん 

そして、お疲れ様、相葉ちゃん