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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
明日の番宣
2018年04月27日 (金) | 編集 |


土曜あさ8時はサタプラ!

今週は、日曜劇場 『 ブラックペアン 』 主演の二宮和也さんの

インタビューもあります 

「 丸山のMCぶり 」 について、二宮さんが超辛口コメント。

間に合いますように 。。。。



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untitled コンサートDVD発売決定 ♪♪♪
2018年04月27日 (金) | 編集 |


嵐のライブDVD&Blu-ray 

「 ARASHI LIVE TOUR 2017-2018  「 untitled 」 」 が

6月13日に発売決定!



2017年11月から2018年1月にかけて開催され、全18公演で855,000人を

動員した嵐の5大ドームツアー、

『 ARASHI LIVE TOUR 2017-2018  「 untitled 」 』 から12月の

東京ドーム公演をDVD&Blu-ray化!


DVDとBlu-rayそれぞれ初回限定盤と通常盤の2タイプのリリース。


初回限定盤には特典映像として、 “ 嵐の、嵐による、嵐のための ”

「 untitled 」 LIVE鑑賞会、題して 「 嵐の嵐会 」 を収録。

メンバーたち自らの企画で、嵐5人によるホームパーティの様な雰囲気の中、

LIVEの裏側を2時間以上に渡りたっぷりと語り尽くした内容。

さらに64P LIVEフォトブックレット封入。


通常盤には特典映像として、計6曲分のマルチアングル映像に加え、

2018年1月14日 ( 日 ) に京セラドーム大阪で行われたツアー最終公演より、

ダブルアンコールの模様を特別収録!

封入物もあり。



マルチアングル映像/ UB・Come Back・夜の影・バズりNIGHT・Song for you・

「 未完 」 

見たいですね。


ハイ、予約しました 

「 ブラックペアン 」  が終わるころに見れそうですね。





熱闘甲子園
2018年04月27日 (金) | 編集 |

 第100回全国高校野球選手権記念大会を盛り上げる、

朝日放送 ( ABC ) の高校野球応援ソングが、

人気男性アイドルグループ 「 嵐 」 が歌う

「 夏疾風 ( はやて ) 」 に決まった。

26日に阪神甲子園球場であった記者会見には、メンバー5人が

そろって出席し、思い思いに、高校野球について語った。


 会見場は、熱戦の舞台となるグラウンド。

メンバーの登場時、それぞれの打順と守備位置がアナウンスされた。

 1番サード  相葉君

 2番セカンド  大野君

 3番ファースト  二宮君

 4番ピッチャー  櫻井君

 5番キャッチャー  松本君

 
電光掲示板にも表示された。

守備位置は、相葉雅紀さんが決めたという。

今でも野球をするという自身と二宮和也さんについては、実際の守備位置。

大野智さんは 「 職人な感じがするので、バントとかが上手なセカンド 」 。

松本潤さんは、少年野球をやっていたころの守備位置。

櫻井翔さんについては、 「 ドラマで良い球を投げていたから 」 と

説明した。

 実際の試合開始を告げるサイレンが鳴り響き、記者会見の 「 開会 」

が宣言された。

     ◇


 足跡一つ無いグラウンドに立ち、5人は大興奮。

中でも相葉さんは、 「 毎年一度は甲子園に足を運ぶ 」 という

高校野球ファン。

智弁和歌山の高嶋仁監督の 「 仁王立ち 」 も 

「 ずっと見ていました 」 。

昨年、1大会での本塁打数の新記録となる6本塁打を放った広陵の

中村奨成 ( 現プロ野球広島 ) の本塁打や、大阪桐蔭が

仙台育英に敗れた試合も観戦したという。

会見では

「 信じられない。

だってスコアボードにも僕らの名前。

わー! マジで大興奮ですね。

砂持って帰ります! 」

と、興奮気味に語り、櫻井さんに

「 それはやめてください 」

となだめられていた。

 
今回5人が歌う楽曲について、相葉さんは

「 さわやかでありながら、泥臭いというか、力強い楽曲。

すごく前向きな歌です 」

と紹介。

「 選手のみなさんの背中を押す1曲になってくれたらいいなと思って、

歌いました 」

と、思いを語った。

 
高校野球の思い出について、小学1年から、中学1年でジャニーズ事務所に

入るまで野球をしていたという松本さんは、

「 ずっとテレビで甲子園を見ていた。

( 試合がある ) 夏休みは 『 いつか自分も甲子園の土を踏むんだ 』 と

夢見て野球をやっていた 」

と明かした。

櫻井さんも、自身の出身校である慶応が過去に甲子園に出場した際、応援に

訪れたエピソードを披露。

「 大舞台で楽しみながらやっている姿が誇らしかった 」

と振り返った。

 
思い出の試合について語るメンバーも。

野球経験のある二宮さんは、

「 マー君 ( 大リーグ・ヤンキースの田中将大 ) と斎藤佑樹

( プロ野球・日本ハム ) の投げ合い。

最後の空振りは忘れられない 」

と、引き分け再試合で早稲田実が勝った2006年夏の甲子園決勝、

早稲田実―駒大苫小牧を挙げた。

 
高校野球の魅力について尋ねられると、メンバーそれぞれから熱い

思いがあふれ出た。

 
相葉さんは 

「 ベンチに入れない人も、ボールボーイも、全員で戦っている。

一球にけなげで、必死。

その姿に心打たれる 」 。

二宮さんは

「 流れが変わった瞬間が目に見える。

どんなに点差や実力差があろうとも、流れが変わる瞬間がある

ところが魅力の一つ 」

と語った。

 松本さんは

「 甲子園で一致団結した一塁側と三塁側の対戦する姿にすごく

引き込まれる。

良い笑顔や勇気をもらえ、涙あふれている瞬間にも色んな感動が

ある 」 。

幼少期にトロンボーンを吹いた経験のある櫻井さんは

「 金管楽器って、外で吹くと熱くなる。

暑い中、全力で応援するブラスバンドの皆さんのことも、テレビの

向こうから応援している 」

とエールを送った。

 
会見では、これまで野球とはあまり縁がなかったという大野さんの発言に

度々注目が集まった。

球場に足を踏み入れたことについて

「 いやー、ここに立てること自体が特別なこと。

( グラウンドに ) 足跡をつけていいのかなあ 」

と首をすくめた。

「 熱い戦いを終え、砂を持って帰る。

甲子園ならではで、それだけすごい場所なんだと思った 」

と話すと、メンバーから

「 知ってるんですね 」

と突っ込まれていた。

 
新しく出来た 「 夏疾風 」 がバックに流れるなか、昨夏の甲子園の様子が

ちりばめられた映像を見た大野さんは

「 見ているだけでも鳥肌が立つ。

僕も応援したい 」

と語った。

     ◇

 
そしてメンバーから、高校球児へのエールが送られた。

 松本 「 高校3年間かけて一生懸命頑張った成果がここで表れると思うので、

       とにかく楽しんで悔いのない夏を過ごしてほしいなと思います。

       頑張って下さい 」

 大野 「 勝敗も大事ですけど、一生に1回のことなので、やっぱり一生

       忘れられないすごいものになってほしいなと思いますね。

       僕も応援したいです 」

 二宮 「 夏にいい思い出がつくれるように、みなさん今も頑張って

       いらっしゃると思いますので、ケガとかないように。

       僕らはテレビを通して応援することになるかもしれませんけど、

       みなさんの活躍を見ていきたいと思います 」

 櫻井 「 甲子園は聖地。

       地方大会も含めて、ここに来るまでに大変な思いでたどりつくと

       思うので、全力を出し切ってほしいなと思います 」

 相葉 「 球場で、一番近くでずっと応援しますので。

       選手のみなさん、悔いのないように頑張っていただけたらと

       思います! 」





楽曲提供は、ゆずの北川悠仁さんです。

ゆずと、にのちゃん好きなお友達大喜びですね、きっと