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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
MORE 2009年3月号
2009年02月01日 (日) | 編集 |
連載の 『 二宮和也のIt 「 一途 」 』 

今回は友達について語ってます。



読んで思ったのは、にのの友達の定義って基準が高い

んじゃないかなって 

そこまでシビアにいないっていわなくて良い気がしますが ・・・。

それか、友達のことでトラウマになるような事があったんじゃ

ないかなって 



くんについては、友達なんて言う言葉ではいい表せないって

言ってますから、特別な存在であることは間違いない訳で ・・・・  



長くなりますので、一旦隠します 。。。。



にのの感性のいう友達と一般的にいう友達って違うのだと

思います。

でも、自分を自分で凄く守ってるんだと思うな 

ある距離までくるとシャットダウンするって以前潤くんが 

『 少年倶楽部 』  で太一くんに言ってましたね 


そこまで、話すってこのライターさんを信頼してるのかなとも

思いました 




こんなふうに分析されるのは、本人が一番嫌がる事だとは

思うんですけどね 




こんなにのですけど、周りの方々には感謝してるそうで、たまにそんな

場面を見かけると、素直じゃないけどイイヤツだなって思います。




最近ちょっと思ったことです ・・・・。


ブログの旅にでてて見つけたのですが、成程って思ったのです。

それは 『 少年倶楽部プレミアム 』 SPをみてて思ったそうです。

同じグループに、3人も後ろ向きなメンバーがいて、潤くん

じっと待ってたのかなって 

潤くんはデビューした時は、ホントにニコニコして嬉しそうだった

のはよーく覚えてます 

にのがよく残ってくれたって想いが強くて、潤くん相葉ちゃん

どう思ってたんだろうって、考えた事もなかったですね 

ずーーっと一緒にいたんですから、そんな気持ちもわかってた

でしょうね 



それは、多分言わないでしょうね、きっと 

いやぁ~~~、改めて奥が深いなくんと思った

管理人でした 




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