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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
GALAC 2009.7月号
2009年06月21日 (日) | 編集 |
7月号の 『 GALAC 』  は遠藤憲一さんが表紙ですが、

この表紙を見ると映画 『 ハゲタカ 』 のシーンを思い出します 




で、第46回ギャラクシー賞が特集となってたので、通販で頼みました。

 テレビ部門

    大賞 ・ 優秀賞 ・ 特別賞 ・ 個人賞 ・ 選奨

    マイベストTV賞グランプリ

 ラジオ部門

    大賞 ・ 優秀賞 ・ DJパーソナリティ賞 ・ 選奨

 CM部門

    大賞 ・ 優秀賞 ・ 選奨

 報道活動部門 

    大賞 ・ 優秀賞 ・ 選奨


と、結構細かく分かれてるのですね。

テレビ部門委員長の方がにのの個人賞について、一言

「 素直な感性を生かして演技力を高めつつある二宮和也への

  個人賞も決して早すぎはしないだろう。 」

って、ふれてくださったいます。

この言葉が、嬉しい ・・・ 




まだ、続きます ・・・・







いつも、にのに期待してくださってる坂本衛さんのブログに

ギャラクシー賞の贈賞式の様子等が載せられています。

お友達に教えていただきました。




こちらです      坂本衛さんのブログ


にのに好意的な坂本さんですが、こんな事を書かれてました。

1997年度第35回ギャラクシー賞テレビ部門優秀賞が、

TBS 「 天城越え 」 だったそうですが、赤いチェックを着た

中学生らしき子が来てたのが、印象的だったようで、よく覚えてくださってた

坂本さんです。

そう、それが1998年5月31日 ( 多分 ) のにのです。



『 AーStudio 』  に中井貴一さんが出演したときに、

こんな事を言ってらっしゃいました。

外国の映画に出演したら、日本の映画の10本?分に匹敵する

経験を積めるって 



アメリカ  から帰ってきたにのは 『 黄色い涙 』  に

出演し、加瀬亮さんは 『 それでも僕はやってない 』  に出演し、

二人は、 「 アメリカでたくさ~~んの引き出しを開けてたんだね  」 

と話したって聞きました。

だから、あの後からドラマでいろんな賞をいただくようになった

のかしらって思います。

引き出しにたくさん入れる事も必要です。

偉い方、お願いしますね。




さて、8月号は贈賞式のレポートが掲載されます。 

また、読みたいと思ってる管理人です 




一応プルート 拍手してくださったかたがた、励みになっています。

     ありがとうございます。

     お気軽に遊びにきてくださいませ 一応プルート




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