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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
読売新聞のインタビュー
2011年04月10日 (日) | 編集 |
最近、読売新聞の夕刊に、にのちゃんのインタビューが載ったって

聞きましたが、我が家は夕刊とってないし、諦めてました。


が、PCからも見れるという事で、アップします。






「 GANTZ PERFECT ANSWER 」 

主演・二宮和也


衝撃、賛否両論の結末SFアクション2部作の完結編となる

「 GANTZ PERFECT ANSWER 」

( 佐藤信介監督 )が、23日公開される。

アイドルグループ 「 嵐 」の二宮和也が、松山ケンイチとともに

主演を務めている。( 小梶勝男 )



原作漫画は2000年7月から 「 週刊ヤングジャンプ 」 で始まり、

今も連載が続く。

一度は死んだはずの玄野=くろの ( 二宮 ) と加藤( 松山 ) が、

正体不明の黒い球体に命じられ、「 星人 」と呼ばれる敵と戦う。

映画は第1部 「 GANTZ 」 が1月末に公開され、大ヒットした。

第2部では、映画ならではの結末が用意されている。

二宮は、連載開始当初から原作を読み続けていたという。

主役をオファーされた時は、「 正直、嫌だった 」 と話す。

「 読者として作品に向き合っていた時間があまりに長かった。

  今さら作品側に加わるのは難しいと思ったんです 」

その気持ちを、松山ケンイチの名前が変えた。

「 加藤役に松山君を考えていると聞いて、彼と一緒だったら

やります、と答えました。以前から、自分と雰囲気が似ている

ような気がして、すごく興味がありました 」

 

実際に共演してみると、全く逆のタイプだった。

役について徹底的に考え、のめり込み、「 憑依(ひょうい)型 」

とまで呼ばれる松山に対し、自身は、あまり考えない「 自然体 」

のタイプ。

「 以前は撮影直前に台本をもらうことも多かったので、役について

考えるというやり方が今も分からないんです。

良い悪いは別にして、自分が出ているところしか台本も読まない 」



だが、「 硫黄島からの手紙 」 でクリント・イーストウッド監督

から絶賛されるなど、演技は世界から評価されている。

松山も 「 自然な演技が素晴らしい 」 と称賛を惜しまない。

「 あまり考えないことが、自然さにつながっているのかも

しれないですね。

僕の場合、全部分かって演じると、嫌らしくなってしまうのかも 」



原作ファンとして、映画版最大の衝撃は、「 終わること 」

だという。

「 原作は10年以上続いていますから。

しかも、あえて賛否両論出てくるような結末。

そこが良かったんじゃないかと思います 」

( 2011年4月8日 読売新聞 )




新しい情報はありませんが 。。。


最近の札幌と福岡の試写会でにのちゃん、松ケンくん吉高さん

監督、プロデューサーが登場したらしいですね。

知りませんでした 



福岡で試写会の司会をした方のブログがわかりました。


こちらです      山田としあきさんのブログ



いよいよ公開に向けて、番宣、雑誌等いろいろスタートしてますね 



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コメント
この記事へのコメント
この新聞に気づいたのは、次の日だったので、
記事だけでも読めてよかったです★
ありがとうございますv-238
試写会、登場してるみたいですね~。
というわけで、今週末の大阪、
かなり期待して、狙ってます!!
当たらないかなぁ。
2011/04/11(月) 23:40:20 | URL | なこ #-[ 編集]
e-68 なこ様

おはようございます。
HPにアップしてくれると新聞で読めない時でもPCで読めて嬉しいですね。
試写会大阪もにのちゃんや松ケンくんは登場でしょうね。行けたらいいですね。
2011/04/14(木) 10:04:13 | URL | パセリ #-[ 編集]
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