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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
井戸端会議の職場編
2007年07月15日 (日) | 編集 |


最近、お仕事の時間が変わったので中々昼食を皆と同じ時間にとれない

んですが、今日は久しぶりに皆と食事が取れてワイワイ言いながら楽し

かった

その内容を少し書いてみますね。どれがパセリか考えてみてください。

「その、シール貰ってもいいですか?」

「これ?いいよ!何か当たるの?」

「バックが当たるんですよ。当たるかどうか分からんけど」

「私もね。この間ミッフィの送ったよ」

「何が当たるんです?」

「洗濯機が当たるんよ」

「えっ、凄い!」

「送らないと当たらないしね」

「そうそう」

「そう言えば、toto6億円○○で、出たね!!」

「あれね、※※らしいよ」

「えっ、当たった人わかってるの?」

「わかてるよ。※※だって。」

「若い人?」

「若い女の子!」

「えっ、女の子?男の子かと思った!」

「うちの子(女の子)の友達のともだちだって。だから、名前もわかっ

 てるんよ」

「えーっ!わかってるの?」

「そうよ。そういうのは結構わかるんよ。

 でも仕事辞めないんだって。」

「ふ~~ん。でも、税金とか凄くかかるよね」

「何か買ったらかかるよね」

「3000万でも貰いたいね」

「私1000万でいい」

「そういえば、この間TVでみたけど、宝くじあたって(大きな額らし

 い)。

 でも、奥さんには内緒にしてるんだっていう男の人が出てたよ」

「そんな事できるの?」

「親には言ってるんだって。血が繋がってるから」

「えーっ、信じられん」

「奥さんに分かったら、奥さんイヤだよね」

「だから、親に言って親とはその事話してるんよ」

「でも、イヤじゃね」

「よく、秘密にできるね」

「苦しくないんかね?」

「そりゃぁ、苦しいんじゃない」

「じゃあ、最初から言えばいいのに」

「人生が狂うね」

「そうじゃね、あの女の子もお金目当てで男が寄ってくるよ」

「人生が狂うね」

「やっぱり、そんなのが当たらない普通の人生のほうがええね」

「そうじゃね」

「私らみたいにね」(笑)

という当に井戸端会議でした。


 拍手してくださった方ありがとうございます。







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