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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
CUT
2007年07月23日 (月) | 編集 |

にのが表紙です。

このライターさんが上田智子さんで、調べたら“、欠席裁判開

廷!?”のCUTや、にのと蒼井優ちゃんが鉄コンのコスプレした時の

“H”や“の卒業旅行のH”や“のセルフ・ポートレートのH”、

同じ号の“木更津キャッツアイ”も上田さんのインタビューでした。

だからかしら、$誌とはにのの答え方が違う。

というか、にのの事良く判ってらっしゃるから信頼してるんでしょう

ね。


“独特の視点を持つ皮肉屋で、真面目な質問に

はなかなか素直に答えてくれない二宮だけど、そこにこそ、彼の本質が

ある。裏の努力を決して見せずにジャンルの垣根をひょいと越え、虚像

としてアイドルを全うするストイックな表現者”



にのの事を語ってます。

にのが素直に話してる気がする。

“スッピンアラシ”(くんのファーストコンサートビデオ)のソロイ

ンタビューで

「その時の二宮を見て欲しいよねね。

 いつまでも15歳の二宮じゃないんだから」

っと、言ってるのを聞いた時に「何て生意気な子なの」と思いました

ね。

でも、その後に「そうだね、私がにのの進める範囲を制限してはいけな

いんだ」と、思ったんです。

『あぶない放課後』が終わった後にそれまで黒髪だったのを茶髪にした

り(それまでは、茶髪にしないと言ってた)、パーマかけたりして結構

ブーイングとかあったんじゃないかな、今思うと。

だから、あの発言であり、ジュニアをやめようと思った一端ではないか

なとおもうんです。

になった時のモチベーションが低かった、いやいやなったって、この

間の“電波ジャック”でにの自身がいってました

だからドームコンサートは感動したと。

今は全然モチーベーションは低くないわけですね。


そして、にのがこだわるのは「こんだけ普通の人達がこんなことやるな

んてすごいな」と思ってもらう事。

で、「くんがそうだから」というにの。

にのは、やっぱり目立ちたくないというのが、根本にあるんですね。

実際はめだってるけどね。

この取材では大きな写真がたくさんあり、モノクロで、まだ少年っぽさ

が残りつつ、大人の雰囲気もするにので、素敵です。

また、5人で写真集とかあったらいいですね。

撮り降しで、コンサート絡みではなくてね。




 拍手してくださったかたありがとうございます。



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