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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
にのちゃんの事について ・・・
2013年05月13日 (月) | 編集 |
お花がたくさん咲く頃になって、ウキウキしてます moblog_b8730686.gif


そんな中、にのちゃんカラーの黄色のお花をアップします。



130510バラ黄色


まずは、バラの花。

黄色で、画面ではわかりませんが、一輪が大きいです。






130510モッコウバラ



次は、モッコウバラ。

小さな花がたくさん咲いて、きれいですね。



タイトルはちょっと大げさなんですが、ちょっと気づいた事です。




にのちゃんにとっての大きなターニングポイントって 

『 硫黄島からの手紙 』 ですね、皆さんが認めるところです。



そのまえの一番目のターニングポイントは 『 天城越え 』 に

出演した事だと思うんです。

以前から思ってたのですが、東京に住んでて、14歳の多感な年頃の

男の子が 「 坊主にしてもいいよ  」

って言うかな  

と、不思議に思ってました。

舞台 『 STAND BY ME 』 に出演した、相葉ちゃん

潤くん・斗真くんはイヤって言ったから、にのちゃんに回ってきた

そうですが、それが自然だと思います。



で、最近何かの雑誌で読んだのですが、にのちゃんは小さい頃から

野球をやってて、その時に坊主頭にした事があるって 

それで、坊主頭にすることにあまり抵抗は、なかったんだ 

今でも一番辛かった撮影は 『 天城越え 』 っていうくらいですから、

相当厳しい現場だったようで、スタッフの方々もいい物を作ろうって

いう意気込みが凄かったのでしょうね。

身体から湯気がでないように、川に入ったり、喋ると白い息がでないように

氷を口に入れてからセリフを喋ったとか、夏の設定だけど、寒い時期の

撮影だったようですね。

事務所の偉い方も、にのちゃんがあんな演技をするなんてって

感心したとか 



そのせいもあって、年間ではないけど、月間のギャラクシー賞を取ったの

です。

一人で、その授賞式に参加して放送批評懇談会の偉い方の記憶に

しっかり残ってたそうです。

ジュニアのコンサートで着てた赤のチェックのスーツを着て行った

ようで、それは目だったっと思われます。




本人は、負けず嫌いではないと言ってるようですが、それは違うと

思います。

舞台 『 STAND BY ME 』 は、観た事はないけど

大阪では、お客さんも少なかったようで、にのちゃんはいつかは

同じ劇場を満員にするぞって秘かに思ってたようです。

で、 『 理由なき反抗 』 の大阪公演が同じ劇場で、最終日に

いつかはって思ってたこの劇場を満員にすることができて、

よかったって言ってます。

本当は、熱い男子なんです 

大した事ではないんだけど、気づいたのでアップしました m(ー)m




 拍手してくださった方々、遊びに来てくださった方々、ありがとう

     ございました。お気軽に遊びに来てくださいませ 

 
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