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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
オヤジキラーにのちゃん
2014年03月22日 (土) | 編集 |
ちょっと古い記事ですが、こんな記事見つけました 


    演出家の意欲を刺激する 

   “ オヤジ殺し ” の底知れぬ力量


『 ハンドク  』 ( 01年 ) の時に

初めてお会いして、すごい勘の良さに感心したのを

覚えています。

その後 ’03の 『 Stand Up  』 であの

スットボケた感じ、受け身の演技こそ、実はかなり

力がないとできないんですが、こちらも素晴らしかった

ですね。

神憑り的にストンと役に入っていく姿を何度か

見ました。

舞台では 『 理由なき反抗 』 でご一緒しましたが、

とにかく覚えが早い 

稽古初期の段階から、彼だけ台本を持たずにやっていて。

役の仕上がりも一番早いので

「 もっと色々芝居つけたほうがいいかな  」

ってこっちが不安になるんですが 

手を加える必要がないんですよね。

嵐でのライブ経験が大きいんでしょうけど、劇場のサイズに

ピタリとはまる芝居を早々と掴んでいたのには驚きました。

主役が安定してるとそれだけ、他のキャストが冒険できる

んです。

演出家も共演者も含め、経験豊かな物創りの大人が意欲を

かき立てられるキャラクターなんです。

オヤジ殺しというか 

どんな難題も軽くこなしちゃうから、どんどん難易度の高い

役を与えたくなってしまう。

彼の芯にある品の良さを切り崩した演出家は勝ちだと

思いますね。

僕はいまだ成功してませんけど 


       堤 幸彦  




堤さんは 『 ピカ★ンチ 』 と 『 ピカ★★ンチ 』 

の映画の監督さんでもありますね。


昨日のMステ3時間SPのランキンングで12位だった

「 サクラ咲け 」 の時に、 『 理由なき反抗 』 

に出てて、Mステのリハーサルには確か、にのちゃんは

出られなくて代役の人が歌って踊ったそうですが、その

人がキレキレの踊りだったって聞いたことあります。

桜の紙吹雪が多すぎて、最後の方は嵐くんが見えなかった

ですね。

その時は、何やってるんよ、Mステは 

って怒ったけど、今となってはいい思い出ですね。

昨日の映像では、一番前に小学校低学年くらい子達が

映ってましたね。

前には気付かなかったけど ・・・



前にも書いたかとは思いますが、この歌は、にのちゃんの

ソロパートがなくて、歌番組だと後ろでずっと踊ってる

だけじゃないかって、噂があって戦々恐々としてた記憶が

あります。

が、にのちゃんはハモってて、前にも出て来てるし、可愛いし

コンサ-トでは盛り上がるし、いい曲です  



堤監督の話から、ちょっとずれてしまいました 



  

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