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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
二日目のパブリックビューイング
2014年09月25日 (木) | 編集 |
ネットサーフィンして、パブリックビューイングの様子を

見ているのですが、もう皆さん熱くて熱くて ・・・ 


少し紹介します。

 2日目に雨が降り始めたときに 「 雨が降った、どうしよう 」

  って空気感が無く、 「 はいはい雨ですね、わかりました  」 

  って感じで。

  「 緊急対応スイッチ 」 じゃなくて、もはや常備されている

  「 野外での雨対応スイッチ 」 が入って、悪条件に対応をしていく

  感じがちょっと笑えました。

  慣れすぎだろ、と 


  スコールって聞いて、嵐がコンサートをやった

   コオリナ地区は晴天率が90%以上なので、ハワイ

   ウェディングでも人気のエリアなんだけど、滅多に降らない

   からこそ、雨の日に結婚式を挙げたカップルは神様からの

   祝福の雨が降り注いだって言われてるそうな 

   でも、結婚式ではないけどね 




  「 ( これまでハワイで行われたコンサートの中で

   使われた ) 最多の50台ものカメラで日本にライブ中継され、

   日本の音楽ビジネスが持てる限りの付加価値を盛り込んで

   15周年記念のDVDにも収録されると予想される 」

 ( たくさん機材を持ち込みましたよ、すごいステージを建てましたよ

    の紹介の後 ) 「 しかし、現地メディアに公開された2日目の

   コンサートで最も印象的だったのは雨だった 」 

   ( アロハスタジアムでコンサートやって雨が降ると観客はずぶ濡れに

   なってもアーチストは覆いの下にいられるから濡れないのに ) 、

   嵐は本人たちも激しい雨にびしょ濡れになりながらもそれを感じさせずに

   パフォーマンスを続けた。

   日本語がよくわからない者にとっては字幕なしのライブミュージック

   ビデオを見てるような感じだったのに、雨の中で続いた5人の

   パフォーマンスは言葉の壁を超越し、まるで雨も特効の一部の

   ようであった。

   あとは、日本の観客のお行儀のよさについて。

   開場まで何時間も黙って並んで待って、入場後も暑い中何時間も

   待って、終演後もびしょぬれになってどろどろになって寒さに

   震えても規制退場に従ったと。

   これはアメリカの観客相手にはたぶん機能しないのではないか。

   帰りの交通機関の手配も完璧だったと。

   現地のTVかラジオの放送だったようです。


  今日感テレビという番組があるようで、その中で

   レポーターの駒井さんが話してました。

   コンサートの撮影カメラは1台のみで、囲み取材 

   ( 船でのインタビュー ) の15分だけだったとか 

   だからWSの映像がみんな同じだったんですね。

   「 報道陣みんな泣いてました  

    皆オープニングから泣いて、アンコールで泣いちゃった。

    男性の記者さんも泣いて。

    普通記者は取材の時に泣かないです 」

    記者さんや報道陣、スタッフさんに心から愛される

    嵐さんですね 


う~~~ん、早くDVD見たいです 

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