嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
トニセンのラジオで紅白の話 !!!
2015年01月30日 (金) | 編集 |

V6のお兄さんチーム、トニセンのラジオで紅白の話が

語られたそうです。

後輩の嵐くんを褒めてくれたそうです。

 

V6の坂本昌行くん、長野博くん、井ノ原快彦くんが

パーソナリティーを務めるラジオ 「 V6 Next Generation 」 

1月24日放送回で、V6が初出場を果たした昨年末の紅白

歌合戦の裏話が語られました。


V6の紅白といえば、三宅健くんが自身のラジオ

「 三宅健のラヂオ 」 でも語っていましたが、三宅くんが

「 今回伍代夏子さんの後ろで踊らされて … 」 と噛んで

しまったり、伍代夏子さんのバックで踊っている最中に片方だけ

草履が脱げたりと、ハプニングもありました。


三宅くんにとっては 「 テンションダダ下がり 」 の事件でしたが、

トニセンの3人はこのハプニングをかなり面白がっているよう。


井ノ原くんは 「 記念にもなったしいい思い出になりました 」 

と振り返り、坂本くんも 「 途中俺すごい笑いこらえた 」 、

長野くんも 「 俺生声で 『 あ、脱げた 』 って聞こえた!

ステージで聞こえたの! 」 と笑いながら本番中を思い

返していて、楽しい記憶になっているようです。


伍代さんのバックを務めた後、6人はエレベーターに乗って

移動したそうですが、井ノ原くんがみんなから少し遅れて行くと、

5人が 「 『 ワー! 』 とか言ってさ。 『 何やってんだよ! 』

とか言って、高校生かなっていうぐらいの盛り上がりを見せてた 」

といいます。


「 俺が 『 結構 ( 草履 ) 履こうとして粘ってたでしょ 』

って言ったらそれでまた大爆笑で、あんなキャッキャ言ってるV6

久々に見ましたね 」 と、三宅くんのハプニングで大盛り上がり

した6人でした。


また、井ノ原くんと岡田准一くんは白組のトリを務めた嵐の曲紹介を

担当しましたが、坂本くんがこれに 「 感動した 」 といいます。


曲紹介の前は時間が余ると思われていて、 「 ゆっくりめにやって

ください 」 と言われていたそうですが、直前になって時間が押して

しまい、ディレクターが 「 巻いてくれ 」 というジェスチャーを

出したそう。


しかし岡田くんはこれに気付かず、事前の打ち合わせ通りゆっくり

カンペを読んでしまっていたといいます。


時間が足りないことに気付いていた井ノ原くんは岡田くんの後に

急いでカンペを読み上げ。

坂本くんによるとこれが 「 完璧1秒前だったの! 」 。


この曲紹介が終わった後、坂本くんと長野くんと三宅くんが

「 うわぁ~! よかったねぇ! 」 と井ノ原くんのもとに

駆け寄ってきたそうで、井ノ原くんは 「 女子高生かよ! 」

と突っ込みつつ、 「 一番うれしかった 」 とも明かしていました。


独特の空気に圧倒されたり、スムーズに行かない場面もあった

「 初紅白 」 だったようですが、だからこそ5年連続で司会を務めた

嵐に対し、改めて尊敬の念が芽生えたようです。


井ノ原くんが 「 俺はね、あいつら本当すごいと思うよ。印象が

変わらないんだよね。

世間的にもそうだし、俺たちとの対し方というか話し方も全然

変わらないじゃない。

昔の後輩のままだし、あれいいよね。

あれ売れると思った 」 と冗談交じりに絶賛。


坂本くんと長野くんから即座に 「 もう売れてる! 」

と突っ込まれると、 「 もっと! 」 と返す井ノ原くん。

坂本くんも 「 いやずーっと売れてるだろうね 」 と同調します。


さらに井ノ原くんは 「 非の打ち所がないんだよねぇ。

いやいいと思うよ。

嵐いいと思う今年 」 と褒めまくり。

大役を務め続ける嵐のすごさと、後輩へのリスペクトを忘れない

トニセンの温かい人柄もうかがえるトークでした。





公共の場で後輩の事を褒めてくれる、トニセンもいい先輩なん

ですね。

ありがとうございます、V6兄さん  




 拍手してくださった方々、遊びに来てくださった方々

     ありがとうございます。お気軽に遊びに来てくださいませ 


スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する