嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
母と暮らせば、長崎新聞
2015年11月21日 (土) | 編集 |
11/21長崎新聞の記事だそうですが、小百合さんと

にのちゃんのインタビューが載ってます。

見れないので、アップしてくださって嬉しいです。



小百合さんのコメントです。

抜粋してます。


映画の中には、感動的な場面やせりふが随所にあり、見る人の

笑いや涙を誘う。

中でも吉永さん自身が特に印象的だったのは、二宮和也さん

演じる息子の浩二が、恋人だった町子の幸せを願う場面。

「 自分だけの願いじゃなくて、原爆で亡くなった何万人もの

人たちの願いなんだ、というところです。

二宮さんが言うと、本当に被曝して一瞬に消えてしまった

人たちの思いなんだと伝わってきます。

浩二は、おちゃめで明るい子ですが、その向こうに突然

消えなければならなかった青年の悲しみが漂ってると

思いました。 」

浩二の言葉は、後半の場面で伸子が思わず口にする母親の

本音と同様に切ない。

「 この映画をぜひ嵐ファンの方たちに見てもらいたい

ですね。

その年代の方たちは、おそらく70年前の戦争や

原爆のことをしっかりと教わっていないし、知らない方も

いると思います。

こんなことがあって、こんな家族がいたということだけでも、

知ってもらえたら、すごくうれしいですね 」



地元の想いって、素晴らしいですね。

“ 坊ちゃん ” でも、松山のTV局ががんばっていろいろと

発信してくれてるようですね。

この小百合さんの想いが若い嵐ファンに届きますように ・・・



 拍手してくださった方々、遊びに来てくださった方々

      ありがとうございます。お気軽に遊びに来てくださいませ 


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