嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
ドラマ 『 坊っちゃん 』 にのちゃんが好演 ☆☆☆
2016年01月04日 (月) | 編集 |


ドラマ 『 坊っちゃん 』 嵐・二宮和也の好演ぶりがネット上で

話題に 「 安定のニノさん 」






1月3日夜に放送されたフジテレビ系の新春スペシャルドラマ

『 坊っちゃん 』 に、嵐の二宮和也が出演。

番組中で披露したその好演ぶりが、視聴者の間で話題となっている。


夏目漱石の同名作品を元にドラマ化されたこの作品、二宮は主人公である

「 坊ちゃん 」 を演じたが、同作の舞台が明治期ということもあって、

その時代背景など、現代劇とは違った難しさのある作品ではあったが、

そうした内容であるにもかかわらず、二宮は絶妙な「坊ちゃん」ぶりを披露。


そのため、ネット上の視聴者からも 「 ニノさんの坊ちゃん良かったな 」

「 こういう原作がしっかりとしてるやつは安心してみれるわ 」

「 ニノさんの変人ぶりが主人公とかぶっておもろかった 」

「 こういう大作っぽい感じのドラマはやっぱニノさんだわ 」

「 冗談抜きにそろそろ二宮金次郎役とかきそう 」 「 安定のニノさん 」

「 CGとかもよくできとったし映画クオリティやったな 」

「 赤シャツ役のミッチーが掟上の法郎さんぽくて草 」

「 どんなドラマでもこなせるってすげえわ 」

「 この前落語家やったのに今日は明治時代とかすげえな 」

といった称賛の声が相次いだ。


二宮と言えば、年末12月28日に放送されたTBS系の特別ドラマ

『 赤めだか 』 でも、立川談春役を演じ、流暢な落語を披露したり、

大御所・ビートたけしや人気俳優・濱田岳との絶妙な掛け合いを見事にこなす

など、その俳優としての活躍は多くの視聴者の知るところ。

そんな彼の活躍に、今後もより多くの人気と注目が集まりそうな気配だ。



2016.01.04 12:00 AOLニュース
ガジェット通信≫




昨日は、 『 赤めだか 』 に続いて、主人と見ました。

CMの多さには辟易しましたが、最後はそんなことも気にならないほど

ドラマに入り込んで、良かった。

実際に、周りにいたら、ちょっと困るけど、生徒たちや野だいこやマドンナや

下宿のおかみさんにまで影響を与えたのが、素敵だった 


原作では ( まだ読み返してないけど ) 、赤シャツと野だいこをボコボコ

にしてた気がしたんですが 。。。。


にのちゃんの入浴シーンもあって、満足でした   



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