嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
二宮和也の青春時代とは?
2016年02月29日 (月) | 編集 |



にのちゃんのMORE連載 「 一途 」 のインタビューを

長くしてる芳麗さんの記事です。




二宮和也の青春時代とは?



こんにちは、芳麗です。

昨日発売の4月号からMOREはリニューアル!

なんと、全ページがカラーで、ますますハッピーに。

そして、初表紙の佐藤ありさちゃんがめちゃくちゃ可愛い!

芳麗センパイは、お会いしたことないけれど、ナチュラルで

ハッピーな感じ

MOREガールのアイコンにぴったりだなとしみじみ。

そんな中、相も変わらず続いています。



私がインタビューと執筆を担当している、

連載 「 二宮和也のIt [ 一途 ] 」。

今号で、末広がりの第88回。

今回は、MOREの全頁カラーを記念して ( ? ) 、

モノクロの写真です ( 笑 )。

でも、モノクロだからこそ、1ページいっぱいの写真だからこそ、

ニノのもつ内面の陰影とか色っぽさが良く出ています。

ツイッターで流れてくる写真じゃなくて、ぜひ、手にとって、

生の誌面で味わってほしい素敵な写真です。

そして、今回、ニノが語った内容も、このモノクロの写真に

ぴったりです。



今回のそもそものテーマは、青春時代。

まだ、ニノがリアルに “ 青の炎 ” だった頃のことを

思い出して欲しくて、いろいろ聞いていたところ、いつもの

ごとく、話が意外な展開へ。

青春時代 ( 中高時代 ) も仕事していたニノは、

青春時代なんていつのことかも分からないし、若き日に

いわゆるやんちゃしていた想い出もないと言います。

やっぱり、思いだすのが、 “ ジャニーズJr.時代 ” のこと。

そして、あの頃、毎月のように登場していた “ アイドル誌 ” の

想い出についても思いだして語ってくれています。


話を聞きながら、アイドル雑誌って、アイドルにとっては、

“ 習い事のスクール ” みたいな場所なのかなと感じました。

学校は、事務所のレッスンだろうけどね。


ニノらしいクールな言い回しで、アイドル誌やスタッフへの

リスペクトを語ってくれています。

さりげなくも、すごい名言もあります。

 
そして、この4月号の取材をしたのは、1月の半ばのこと。

ゆっくりお正月休みをとれたものの、仕事が始まるいなや、

いきなり多忙と喧騒の日々。

 それでも、今年初めての取材ということもあり、ちょっぴり

マジメに ( いつもマジメですが ) 決意表明のような

ことも語っています。


 9年前のドキュメンタリー番組では、 

「 未来予想図は遺言みたいだ 」 と語っていたニノは、今も、

そう思っているのか。

 嵐の未来予想図については、描いていないのか。

ぜひ、誌面をじっくり読んでほしいです。


今月号では、もうひとつ。

震災特集のインタビュー ( 蒼井優さん、箭内道彦さん ) も

担当しているのですが、こちらについては、また、改めて

書きたいと思います。


そういえば、来月号は、大野智くんのインタビューも書いて

いますよ。


大野くんは、いつ会っても、すっごい忙しい時に短時間、

話しただけでもなんだか心地よく浄化されるし、深い

気付きをくれる。

ニノとは全然異なる個性だけど、ほんと、希有な人です。

こちらも、とってもいい感じなので楽しみにしていてくださいね。



もうそんな回数になるんですね。

いつも雑誌のライターさんの質問にはぐらかした答えをしてたり

まともに答えてないのに、 「 一途 」 では、素直に話してて

芳麗さんて、誰 

よっぽど、にのちゃんに信頼されてるんだなって思ったもんです。

こんなに長いと最初の頃は知らないっていう方もいらっしゃる

でしょうね。

今月号は、まだ読んでないけど楽しみです 




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