嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
安住さんのラジオ
2016年03月22日 (火) | 編集 |



えーっと、アラシゴトとは全く関係ないです。

興味のない方は、スルーしてくださいませ。



最近、歩く時のお供にとラジオを聞いてますが、日曜日の午前中の

「 安住紳一郎の日曜天国 」 が面白いんです 

TBSテレビでも活躍されてる、あの安住さんのラジオ番組なんです。

テレビとは違った面白さがあって、毎週聞いてます。



この日曜日は、こんな話題がありました。


昨今の卒業ソング

「 30代を境に卒業ソングの認識に大きな断層があって、 

40代、50代の方、今の卒業式では ” 蛍の光 ” や

” 仰げば尊し ” は歌わないんですよ 」


一番歌われているのが

「 旅立ちの日に 」 ですって 


1991年に埼玉県秩父市立影森中学校の教員によって

作られた合唱曲なのだそうです。

作詞は当時の小嶋校長、作曲は音楽教諭の坂本先生。



「 でも、 ” 旅たちの日に ” よりも卒業式に歌いたい曲が

今のローティーン ( 10歳 ~ 12歳 ) にはあるのです。

 その曲は ” 桜ノ雨 ” ( 初音ミク ) 。 」

・・・ 初音ミクを卒業ソングに選ぶのか、

ビックリで、歌詞に 「 聞くまでもないじゃん 」 って

「 じゃん 」 って、なってるんです。

でも、聞いてみたらいい曲で、幅広い中から

選んでるんですね。

って、興味深かい話題でした。



歌詞がこちらです、少しだけですが ・・・・


      



それぞれの場所へ旅立っても

友達だ

聞くまでもないじゃん

十人十色に輝いた日々が

胸張れと背中押す



今は、スーパーやデパートで閉店が近づくと

“ 蛍の光 ” が流れますが、もう少し経つと

違う曲になってるかもしれませんね。



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