嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
演じることは好きじゃない ?
2016年05月11日 (水) | 編集 |


「 演じることは好きじゃない? 」 二宮和也の本音と本心。

2016.05.08




こんにちは、芳麗です。


とうとう、GWが終わってしまう ……。

これは通常の日曜日が終わったところの寂しさじゃない

ですね。

とはいえ、私はGW中、ずっとお仕事しておりましたけれども、

GW終わりの切なさだけは人なみに感じています。


さて、すっかり遅くなってしまいましたが、本日は 「 MORE 」 

6月号の二宮和也さんの連載 「 It~一途 」 についてです。


第90回 得意>好き


何だか、もうだいぶ時間が経ってしまったように感じられますが、

アカデミー賞受賞直後の取材でした。

先月号は、 「 賞 」 というタイトルで話を聞いていますけれども、

実は発表前の予告ホームランで、今月号は、実際に受賞してからの、

生っぽい感想を語ってくれています。


ニノにしては珍しく家族 ―― おばあちゃんの話も語ってくれていたり

して、なんだか、よかったです。

先月号の大野くんのスペシャルインタビューでも、大野くんから、

とっても素敵な家族の絆の話をききましたけど ……。


彼らのように、アイドルとしてたくさんのものを背負いながら多忙な

日々を送っている人たちが、家族と変わらない

( すべてにおいて変わらないわけじゃないだろうけれど ) 関係を

繋いでいるのをみると、とりわけ感動します。


それから、今月号の連載では、久々に “ 演じること ”

についても聞いています。


ニノがほとんど唯一、たった一度だけ、演じることに悩んだ

作品の話が出てきます。

コレもなかなかレアな話だと思うので …… ぜひとも読んで

ほしいなと。


この連載をずっと読んでくださっている方なら、よーく分かると

思うのですが、ニノは日々変化と深化をしつつも、根本にある

考えだけはまったく変わっていないです。


「 演じることは、特別に好きってわけじゃない 」


と、ずーっと言い続けているのですが、演じることについて稀に

語る時に出てくるニノの言葉って、やっぱり深いなぁと思うのです。


こんなに深い考察が出てくるのは、ニノさんが賢いからだけ

じゃない。

彼的には、それを 「 好き 」 とは表現しないけれど、きっと、

深い思い入れがあるんだろうなと推察します。


今月号はもちろん、次回、次々回 ( ←これから書きます )

も興味深いので、ぜひ読んでくださいね。


そんなコト言っているうちに、あっという間に連載も100回に ?!


こんなに続くって、ほんと、みなさんの応援のおかげです。


この連載のために、MOREを手にとって購入して大切にして

くださる方々が多いからです。

そして、その声を届けてくださる方がいるからこそ、だと

思います。


今後ともよろしくお願いいたします★




これは、MOREでにのちゃんの連載  「 It~一途 」 で

にのちゃんにインタビューしている芳麗さんのブログです。

よくわかってらっしゃいますね。

はい、この連載のためだけにMORE買ってます 

にのちゃんがよく話してくれますね。

それに感心してます。

これからも、インタビューがんばってください、芳麗さん 



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