嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
きましたよ (≧◇≦)
2016年07月18日 (月) | 編集 |



嵐・二宮“鉄人の舌を持つ”料理人!

日米アカデミー賞コンビで挑む


 
同作は、フジテレビ系料理バラエティー 「 料理の鉄人 」 

を手掛けた演出家、田中経一氏(53)の小説

「 麒麟の舌を持つ男 」 が原作。

2000年代の日本と1930年代の満州が舞台で、両時代に

生きた、一度食べた味を完全再現できる絶対味覚 =

「 麒麟の舌 」 を持つ料理人を描く物語。

 
二宮は現代パートの麒麟の舌を持つ男で、

「 人生の最後に食べたい料理 」 を再現して高額報酬を得る

“ 最期の料理人 ” 佐々木充を演じる。


 5年ぶりにメガホンを執る滝田監督は

「 幅広く演じられる俳優 」 と評価する二宮に

「 新しい彼の見え方を探してみたい 」 と熱烈オファー。

二宮は滝田監督の言葉に大喜びで快諾した。

 
二宮は 「 母と暮せば 」 で日本アカデミー賞最優秀

主演男優賞を受賞。

滝田監督は 「 おくりびと 」 で日本アカデミー賞の

最優秀作品賞と最優秀監督賞をW受賞し、米アカデミー賞でも

日本映画初の外国語映画賞を獲得した。

日本映画界を代表する日米アカデミーコンビで挑む大作となる。


三つ星のアカデミーコンビが、極上の “ 一品 ” を創作する。
 




同作は、フジテレビ系料理バラエティー 「 料理の鉄人 」 を

手掛けた演出家、田中経一氏(53)の小説

「 麒麟の舌を持つ男 」 が原作。

2000年代の日本と1930年代の満州が舞台で、両時代に生きた、

一度食べた味を完全再現できる絶対味覚 = 「 麒麟の舌 」

を持つ料理人を描く物語。

 
二宮は現代パートの麒麟の舌を持つ男で、 

「 人生の最後に食べたい料理 」 を再現して高額報酬を得る

“ 最期の料理人 ” 佐々木充を演じる。

 

劇中では、二宮によるオムライスなどの調理シーンが数多く登場する。

滝田監督の 「 死ぬほど練習してもらって、できたらフルショットで

調理シーンを撮りたい 」 という高い要求に応えるため、

今月中旬から10月までの撮影に向けて、料理評論家、

服部幸應氏(70)が校長を務める服部栄養専門学校で

2カ月前から特訓中だ。

 
滝田監督とのタッグに二宮も

「 本当にうれしく、感謝とともに現場に入れそうです。

とにかく死に物狂いで頑張ります 」 と役者魂を燃やす。

最強コンビが、舌の肥えた映画ファンをうならせる。




西島さんとの同じシーンでの共演とかは、なさそうですね。

西畑大悟くん、同じ映画に、にのちゃんと出演することになって

良かったね 

言っておくもんですね。

言霊になるんですねぇ。

綾野剛くんとの共演も楽しみだし、それでアリーナツアーが

静岡からは一気にラストスパートにはいるんですね。



嵐くんから三人も来年夏と秋公開の映画に出演って、凄い   

まだまだ勢いは、止まらない気がします 


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