嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
にのちゃんのお仕事について
2016年09月10日 (土) | 編集 |


第89回アカデミー賞、日本からの外国語映画賞部門への

出品作品が ・・・ 『 母と暮せば 』 に決定 

最終的なノミネート作は来年1月24日に発表 

まだまだ、先の話ですね。



で、 『 硫黄島からの手紙 』 の撮影が終わって、

日本に戻ってからのインタビューで、興味深い話をしてる

記事を見かけました 



自分にとっての基準 ・・・ 気分的に過ごしやすいって

いえば、ファンの人たちに仕事の心配をされないこと ( 笑 )

みんなわりと心配性で、僕の仕事が途切れるとラジオ局に

手紙がくる ( 笑 ) 。

そういう人達が満足してくれたり、映画やドラマを見て

くれた人達、共演者、一緒に作品を作っている人達の

ために頑張ってるみたいなところがある。

自分のためにって意識はあまりない。

ドラマ ( 「 少しは恩返しができたかな 」 ) の初日と

映画のオーディションが重なって、プロデューサーさんが

「 二宮の撮影を6時までに終わらせて、オーディションに

行かせたい 」 って言ってくれて、スタッフ、共演者の

方々が協力してくれた。

ありがたいと思ったし、そんな人達のためにも映画は

頑張りたかった。

そのオーディションでは、監督のクリント・イーストウッドさんに

会えると楽しみにしていたのに、来ていなかったんだよね。

それが残念で、ちょっと怒ってたのよ ( 笑 )。

そしたら、それが監督さんの耳に入って、向こうで会った

時に 「 君は怒ってたの? 」 って言われた ( 笑 )。

監督は、ビデオで ( キャストを ) 決めるんだって。

映画はすごい監督さん、すごいキャスト、すごいスタッフ ・・・

初めての体験ばかりでどれもよかったです !

この先の仕事をファンの人達が心配してくれる気持ちは

嬉しいけど、公表できないこともあるから、そのジレンマは

ある ( 笑 )。



にのちゃんの仕事が心配で、ラジオ局に手紙を送ってる

って言うのは、ビックリでしたが、 『 硫黄島からの手紙 』

の前は、他のメンバーは仕事があったのに、にのちゃんだけずっと

仕事がなくてやきもきしてましたね。

で、どこにもその気持ちを伝えられないからラジオ局なんですね。

だから、心配する気持ち凄くよくわかります。




前の 『 VS嵐 』 で、天の声さんが最近鍛えてるそうですが、

って、にのちゃんの事を言ってましたが、映画の撮影は終わったそう

なので、別のお仕事じゃないかと勝手に思ってます。



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