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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
クリント監督
2007年02月17日 (土) | 編集 |


今晩の8時からNHKのBSハイビジョンでクリント監督の特集がありまし

た。走り続ける76歳という題でした。

その中で硫黄島の撮影風景が少し映っていました。加瀬君や西郷となか

が良くて色んな情報を知ってた人(名前がわからん)とか映ってて、謙

さんはインタビューされていました。

人生を振り返り、監督としてこういう風に変わっていって硫黄島の映画

を撮った、と紹介されていました。


ニノはほんの一瞬映っていたかな。そのなかで印象に残っているのは、

「心で演じる事が大事」というような事をおしゃってて、「あっ、倉本

さんと同じ事を言ってる」と思いました。

昨日のCharaさんとの対談の時にニノがクリント監督の撮影方法について

「歩きながらいろいろな情報を教えてもらいそれから、戻って演技す

る」と言ってましたね。

それは、蜷川さんも同じだなと。

あの年代になるといろんな物がそぎ落とされて、同じ方向に巨匠は行く

のかなと思いました。



ちょと思った事です。





ベルリンのレッドカーペットのニノのタキシード姿が可愛くて七五三み

たいという方が多いようですね。タキシードといえば「青の炎」の時の

レッドカーペトニノのタキシード姿を思い出します。

今より髪が長く、まだ19だったのかな。

いまより七五三みたいで、でも可愛かった。

それで、「ALL or NOTHING」では皆がいろんな事に挑戦する事にな

り、ニノは旅に出るんだけど、鎌倉の方へ行きますよね。

「今、この辺の事が書いてる小説をよんでるんだぁ」と言うんですね。

その時はもう「青の炎」の映画に出ることが決まってたんでしょうね。

話がそれてしまいましたが、どこにいても何を着ても格好よくて可愛い

ファンの事を考えてくれるニノがだいすきな“にのみまにあ”なパセリ

でした。



では、おやすみなさい。





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