嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
【 紅白 】 嵐・相葉 歌唱中の涙の理由明かす
2017年01月01日 (日) | 編集 |


【 紅白 】 嵐・相葉 歌唱中の涙の理由明かす 

初のソロ司会で 「 ようやくホッと … 」



 「 第67回紅白歌合戦 」 ( 31日、NHKホール )

 
初めてソロで司会を務めた嵐の相葉雅紀が31日、紅白放送

終了後に本紙などの取材に応じ、初のソロ司会の自己採点に

「 ポンコツ司会者でした 」 と反省した。

また、歌唱中の涙の理由を

「 ようやくここまで来たなとホッとした。

感動しちゃいました 」 と明かした。

 
グループでは2010年から5年連続で司会を務めていたが、

今年は初めて単独で挑戦。

司会&大トリという、白組では初、紅白全体でも美空ひばりさん

以来46年ぶり2人目の大役を果たした。

歌唱前からすでに目を赤くし、感極まった様子だった相葉は、

歌唱中には目に涙をためるなど、感無量の様子だった。

 
4時間以上の司会をこなした果てに、大トリとしてグループで歌唱。

涙する場面もあり

「 4時間、いろいろドタバタがあって、最後に自分たちの歌に

来たときに、ようやくここまで来たなとホッとした。

『 One Love 』 を歌ったときに何も考えられなくて、感動

しちゃいました 」

と振り返った。

 
5人での司会との違いについては

「 単純に分量ですね。

今回はアーティスト1人1人のちょっとしたコントとかがあって、ゴジラや

( スペシャルゲストの ) タモリさん、マツコ ( ・デラックス ) さん

もあってボリュームが多かった。

すごい詰め込んだ紅白という気がした 」 

と興奮冷めやらぬ表情だった。

 
歌唱前、紅組司会の有村架純から感想を問われると、

「 すいませんでした、ありがとうございました 」 

と恐縮しきり。


その言葉通り、初の単独紅白司会という大役に緊張感が隠せなかった

相葉は、細かい “ ミス ” を連発。

東京都庁からTOKIOが中継出演した際のインタビュー進行や、

ラジオの中継の紹介の際には、予定された紹介を忘れて次に

進めようとしてしまった。

それでも、全体的には大きなアクシデントもなく終了した。




放送終了後は、相葉ちゃん頑張ったっていう、つぶやきが

たくさんあったとか 


涙してることに管理人が気づいたとき、少しして、にのちゃんも

気づいて、次々に嵐メンが気づいて、それぞれのフォローが

さすが嵐くんでした。

お正月はゆっくり休んでね、相葉ちゃん 



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