嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
後輩俳優にエール、にのちゃん
2017年03月04日 (土) | 編集 |
第40回日本アカデミー賞の授賞式が3日、東京・品川のグランドプリンス

ホテル新高輪にて行われ、アイドルグループ・嵐の二宮和也が

新人俳優賞のプレゼンターを務めた。


二宮は第39回日本アカデミー賞で、映画 『 母と暮せば 』 の

演技が評価され、最優秀主演男優賞に選ばれたことから、

今年のプレゼンターに就任。

ジョンローレンスサリバンのスーツに身を包み、ジャガー・ルクルトの

アクセサリー、クロケット&ジョーンズの靴で決めて、俳優の後輩たちに

対して 「 おめでとうございます 」 と語りかけた。


「 あの、すごく僕はこの ” 新人賞 ” というのに憧れがありまして 」

と明かした二宮。

「 僕は新人賞をいただけないまま新人じゃない人になってしまったので 」

と理由を説明し、

「 この時にしか取れない、出会えない、数少ない賞だと思っています 」

と賞の良さを表した。


二宮は 

「 なので、みなさんのことを非常に尊敬していますし、今回はこのような形で

ここに出させていただきましたけど、次回は作品で、みなさんと一緒に

関われたらなと思い、頑張っていこうと思いました 」

と、改めてエールを贈った。


新人俳優賞を受賞したのは、杉咲花 ( 『 湯を沸かすほどの熱い愛 』 )、

高畑充希 ( 『 植物図鑑 運命の恋、ひろいました 』 )、橋本環奈

( 『 セーラー服と機関銃 -卒業- 』 )、岩田剛典

( 『 植物図鑑 運命の恋、ひろいました 』 )、坂口健太郎

( 『 64-ロクヨン-前編』『64-ロクヨン-後編 』 )、佐久本宝 ( 『 怒り 』 )、

千葉雄大 ( 『 殿、利息でござる 』 )、真剣佑

( 『 ちはやふる -上の句- 』 『 ちはやふる -下の句- 』 ) の8人。



ブルーのスーツが素敵だったし、昨年の副賞でいただいたレベルソの

腕時計 ( 高級時計 ) をして、話した内容も素直な言葉で素敵でした。



行かれた方のレポ見つけました。


今年ご逝去された映画人の追悼があり、蜷川幸雄監督のご紹介の

ところで四作品代表作が記載されていましたが、そのうちの一作品が

「 青の炎 」 でした。



ディナーの最後でアカデミー賞協会の方からの挨拶 …  

母と暮せばで二宮くんをプロデュースした松竹の大角ですの自己紹介から

はじまり、そこで会場が拍手、また二宮くんとやりたい …

嵐の方との話でディナー会場がまたまた拍手と歓声が 

( けっこうな盛り上がり )



プレゼンター退場の際

にのちゃんは海街ダイヤリーの是枝監督とずっとお喋りしてた!!!

是枝監督が何かを話して それを聞いて 「 へー!! 」 って驚く

にのちゃん。

どうしよう また垂らし込んでる ... おじさんタラシこんでる



こういう話を聞くと、一度は行ってみたいなって思う管理人です。

もちろん、にのちゃんがレッドカーペットを歩いて、ノミネートされてる時に

・・・・ いつかね ・・・  


 
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