嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
嵐がブレークしたと思った曲は ?
2017年03月26日 (日) | 編集 |

3月21日のFMヨコハマ 「 ARASHI DISCOVERY 」 にて

嵐の大野智くんが、嵐のブレイクを印象づけた楽曲について

語りました。


この日は大野くんと栗原治久さんがスペシャルトークを展開。


その中で栗原さんから 

“ 「 嵐がブレイクしたな 」 と感じた曲は? ”

という質問がされると、こう答えた大野くんです。


「 『 truth 』 かな、そういった意味では 」


『 truth 』 は 『 風の向こうへ 』 とともに両A面で

発売された嵐13枚目のシングル。

2008年の楽曲でした。


そして、大野くんの初主演ドラマ 『 魔王 』 の主題歌でも

あります。

『 truth 』 について、大野くんは …


「 『 truth 』 は、正直今までの嵐の楽曲っぽくない曲がここで

初めて登場した印象かな。

初めて聴いたときも、 “ こんな歌、嵐が歌えるかな!? ”

みたいな印象はあった 」


大野くんいわく、嵐の新境地を感じたという楽曲なのだそう。


「 僕がやってたドラマの主題歌なんだけども、ちょっと

( 嵐っぽく ) 合してる部分はあると思うけど。

新しい楽曲の印象が一番強いですね 」


“ 嵐がこの曲を歌えるんだ!? ” といった印象を受けたという

大野くん。

嵐の新たな一面を見せるシングルの登場に、ブレイクの実感を

得たとのことです。



 『 truth 』 は、綾野剛さんが大好きな曲ですね。

確か、この曲で2008年オリコン年間シングルチャート1位を

獲得し、初めての1位でした。

2位は 『 One Love 』  で、1位と2位を嵐の作品が独占した

のは、初めてでした。


オーケストラの伴奏で踊ってたり、振付も今までになくて

色々新鮮でしたね。

懐かしい 


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