嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
にのちゃんとキムタクが共演
2017年05月03日 (水) | 編集 |



元SMAPの木村拓哉が10作目の実写映画 「 検察側の罪人 」

( 2018年公開 ) に主演し、嵐の二宮和也と初共演することが2日、

分かった。

作家・雫井脩介氏の同名サスペンス小説を原田眞人監督が銀幕化。

木村がエリート検事、二宮が若き検事を演じ、ガチンコ対決を

繰り広げる。

元SMAPメンバーと嵐の芝居共演は初となり、日本が誇る

2大トップスターによる “ 夢競演 ” で邦画界に衝撃を与える。

 

 CDデビューから26年目の木村は

「 原田監督作品に参加出来る事に、とても興奮しています。

二宮、他キャストのみなさんと撮影現場を思い切り楽しみたい 」

と期待。

デビュー18年目の二宮も

「 どうにかなってしまいそうな気持ちを努めて冷静に、また客観的に

見ている状態。

木村さんの全てに身を委ねてきます。

行ってきます 」 

と対決を待ちわびた。

 
「 “ 正義 ” とは何か? 」 をテーマにした映画は、東京地検を

舞台に2人の検事が対立する。

「 HERO 」 シリーズでも型破りな検事・久利生を演じた木村は

今回、過去に取り逃がした男が殺人事件の容疑者として再浮上した

ことから執拗に有罪に仕立てようとするエリート検事・最上役を演じる。

二宮は、最上を師と仰ぎながら反発もする若き検事・沖野役に決まった。


 沖野が最上の捜査に疑問を抱き、互いの正義を賭した戦いが描かれる

同作に、2人は不可欠だった。

木村と二宮の声質や演技に惚れ込み、2人を役にイメージして原作を

読んだ監督がダメ元でオファー。

元SMAPと嵐のタッグが実現した。

 
木村にとって、ソロ活動後撮影する初めての映画。

二宮との対決を経て、木村は役者としてさらなる高みへと向かう。

 
91年デビューのSMAPは紅白など歌番組で嵐と共演はあったが、

ドラマなど演技共演は一度もなかった。

 
SMAPは、ジャニーズのアーティストとの共演に積極的ではなく、

“ オンリーワン ” の独自路線を歩むことでバラエティー、紅白大トリ、

5大ドームツアー、国立公演と道を切り開いた。

昨年末のグループ解散を機に活動方針も個々次第となり、後輩との

共演に “ 制約 ” もなくなった。

 
今回の木村と二宮の共演は作品の性質が引き寄せた。

原田監督は、 「 犯罪映画の血脈は主役の声質 」 と木村に期待、

二宮は 「 声がいい 」 と熱望した。

7月からの撮影も 「 怒鳴り声の響かない、監督ニコニコの現場になる 」

と配役の手応えと役者に信頼を寄せている。






ビックリポンですが 

何はともあれ、発表があって嬉しいです   

何かはあるとは思ってましたが ・・・

今朝お友達からの  で、知りました 

やったね  



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