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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
三代目 桂枝太郎さん
2017年10月15日 (日) | 編集 |



桂歌丸さんの “ 最後の弟子 ” と言われてる 、桂枝太郎さんが

日本テレビ 「 ニノさん 」  に、出演されたそうです。


出演者様、スタッフ様、皆、優しかったです。

感謝。

二宮さん、ヒロミさんがカメラがまわってない時でも慣れずに緊張してる

僕を和ませてくれました。

大師匠の桂米丸 ( 92歳 ) に 

「 嵐の番組に出ます 」

「 嵐寛寿郎かい? 」

「 ニノさんです 」

「 そりゃ、アラカンはニノセンだよ 」

話が全く噛み合いません。


で、笑点に、にのちゃんが出たときに 

「 アイツは間がいい 」

って歌丸さんは、言ってくれてたそうです。



で、ちょっとこんな話も ・・・


志らくさんのつぶやき 


落語にはリズムがある。

メロディは個性。

だから感情移入をする役者より歌手の方が落語に向いている。

ドラマ赤めだかでの嵐の二宮くんと濱田岳くんの落語は?

視聴者の声は濱田の落語が上手いであったがそれは感情移入

した分上手く見えた。

二宮は歌手。

リズムで捉えた。

だから落語としては二宮である。

森口博子さんに落語を教えた事があるがそれは見事なものだった。

役者の相島一之さんとは二人会をやっている。

相島さんの場合はバンドをやっているくらいだから落語をリズムで

とっていた。

モロ師岡さんはコメディアンだからやはり落語を音としてとらえていた。

落語は音なのである。

談春さんがニノの落語を

「 プロの落語家が見たらすぐそのすごさがわかると思います 」

と言っていたのもそういうことなんだろか。



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