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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
紅白メモ
2018年01月07日 (日) | 編集 |


審査員ひふみんの話をにのがぶったぎった件。

ぶったぎって進行した後、星野源ちゃんが歌い始めたら、

ウッチャンとにのがひふみんにすみませんってやってたよ。


審査員のひふみん、出演者ではエレカシ宮本さんというあたりを

躊躇なくぶった切って進行するニノ。

いやあ、今年の司会がニノでよかったよ



黒柳さん来た時が本当に良い孫状態で。

ずっっと寄り添ってあげるし話聞いてあげるし、小さい足元のモニター

見てた黒柳さんに対面のスクリーンの方が見やすいよって教えてあげるし。

VTR終わりのタイミング伝えたり帰る方向もこっちですって教えてて。

あんなも可愛くて出来る孫には沢山お年玉あげたい。





今日感テレビでの駒井さんの話。

毎年毎年、十何年取材続けて ( 紅白に ) 行ってますけど、

1番違うなと思ったのは、実はね、台本ってこんな電話帳ぐらい

あるんです、昔の。

で、一言一句細かい所までキッチリ台詞が決まってるんです

今まではね。

二階の下のところ、一階の奥の方に大きなモニターがあって、

( 誰々 ) 「 なんとかかんとか 」 とか台詞が全部表示されるのね。

だけど今年は、※内村 感想、※二宮 感想お願いします、みたいな

感じで凄く任せてた。

だから凄く安定感のある方達だったし、有村架純ちゃんも2年連続で

凄く落ちついてたので、そこはやっぱりNHKさんとの、あんまり他局の

番組宣伝するのもあれですけど信頼度っていうのがあったんだと思う。

それが凄く珍しいなと思った。

スタジオの方 「 なんか、お茶の間感がありましたよね 」

「 近い感じがした 」 「 自然な感じでしたよね 」



紅白終了後最後

「 お時間ももう遅いですから、みなさん気をつけて!良いお年を! 」

とにのちゃん言ってぴょこぴょこ嬉しそうに跳ねて帰って行ったの、

可愛かった。




紅白見ました 

ほとんど編集無しでダビングする予定です。

エレカシの宮本さんとひふみんをホントにぶった切ってましたね 

ぶった切るっていう言い方がピッタリだった 

徹子さんは画面では、にのちゃんと手をつないではなかったけど

そこは、映らないようにしてたのかな。


ハーフタイムショーは、前の年の方が面白かったですね。

直美さんやブルゾンちえみに、にのちゃんが絡んだ方が良かった

んじゃないかな。

で、ニュースを読んだのが女性のアナウンサーさんだったので、

真面目に読んでたのが、前の年との違いで、高瀬アナウンサーの

方が良かったんじゃないかな。

女性は、真面目に読みますよね。

前の年は、高瀬アナウンサーも込みでハーフタイムショーが

面白かったんだなって今回思いました。


全部見ると丸一日くらいかかりますね。

見終わって、やった~~って感じでした   




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