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嵐の二宮和也君が大好きな 主婦のひとりごとです。
雑誌STORY
2018年09月09日 (日) | 編集 |


『 「 話す言葉がそのまま原稿になる 」 と記者の間では定評の

ある二宮さん 』 流石だ。

そう言えばニノの役柄説明がそのまま硫黄島の宣伝に使われてたね

『 わたしが演じたのは、パン屋です。

でも兵隊でもあるんです。

生き抜く代償に人間性が奪われる。

そんな世界に放り込まれます 』

「 硫黄島からの手紙 」 配給元ワーナー・ブラザーズ映画の

ニノに関する宣伝部長の話

「 マスコミ向けに自分の役柄を説明してくださいと依頼して

返ってきた文章が、彼だけちょっと違っていた。

役の解釈や映画の読解力が実にシンプルな言葉で表現されていて、

スタッフで回し読みしたほど 」



そんな、にのちゃんのインタビューの様子です。


         


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